| 01 | 後半戦開始 | 09 | 風の森 | 17 | 舞い戻ってロジャーの家。 |
| 02 | 横浜 | 10 | 犬神の里 | 18 | チューリッヒ |
| 03 | 攻略本入手! | 11 | 不死山 | 19 | んでもって犬神の里 |
| 04 | 横浜市街 | 12 | サイドイベント桃色コウモリ | 20 | 飛鳥・石舞台 |
| 05 | 戦艦三笠 | 13 | 再び外人墓地 | 21 | サイドイベント制覇の旅! |
| 06 | 外人墓地 | 14 | 麻布暗闇坂・上屋敷 | 20 | 銅鐸へGO!&天凱鳳戦 |
| 07 | 日本橋 | 15 | 再び犬神の里 | 22 | 今度こそ最後のバトル |
| 08 | 藤堂技術研究所 | 16 | 女王の庭園 |
| ★ 謎解き : 淡色文字。文字反転で宜しく。 | |||
| 続・わくばらの古城(外人墓地) | 続・宝探し | 人形の館 | エンディング選択 |
だってー、おたからーっ(←まだ言うか)
でも初動時のセーブに問題アリ、との事なので、取り敢えず2回くらいはセーブしておこうかと。
アポイナの塔戦から3か月後。
ウルフバウトじゃなくてもココで聞けるね♪
個人的喜びはさておき、ニコルの中にあるアスタロトを完全滅殺のため、加藤の後を追ってやって参りました極東へ!
◆1915年5月、横浜。
どこぞの倉庫で一休み…なのは、
未だに船酔いは克服出来とらんのかっ!
アナとブランカが戯れてます。
アナ「船酔いで死にかける人間がどこにいるのよ!」
ココにいます(指差し確認)
しかし、元はと言えば熊の親子が見たいがために飛行艇を寄せすぎて、
大破させたのはアナタ自信。
…つか、さ。
年端もいかんお子様に操縦桿握らせるなよ( ̄△ ̄;)
や、それよりもっ!
日本なんかに来てていいのかっ?
せっかくぷーさん倒したんだから、これからが正念場だろう、アナのお国はっ。
国交はどうなって…というよりコイツ等、正規のルートで来てんのか?
なさそうだな…。
しかも墜落したのは北海道か…。
熊に囲まれながら、ロジャーは修理中だそうです。
一番身の危険に晒されとるのはじじいか…( ̄- ̄;)
誰か一人くらい、残ったれよ(←でも「自分が残る」とは決して言わない)
んでもって、ここではブランカで動く模様。
たしたし歩いたり、たたたたたっと走ったり、直線コースが目の前にあるので堪能しました、30分!(←やりすぎ)
直線に飽きて何気に下に降りてみた。
線路がある。
ということは、ここはどこぞの駅、もしくは貨物列車の操車場か。
すると、日本刀構えた日本人を見つけた。
名前は不明で「若き剣客」。
いきなりコヤツでバトル。
ところで若き剣客さんやゞ( ̄▽ ̄)
がずがず撃たれてんですけどっ(滝汗)
しかも敵の名前が「赤城」って…。
他に榛名とか浅間とか妙義とかいないだろうな?(きょろきょろ)
けったいなバトルに、ブランカが加勢してやることに。
やー、人間はもろいね!
ヘイルブリーズで一発KO(* ̄▽ ̄*)
つか、呪文使うまでもなく、直攻でアウトだな、こりゃ。
決め台詞。
若(←面倒らしい)「さあ、先に進みましょう」
「志なき戦いは虚しいものです」
手伝ってくれたブランカを気にしつつも、何やら急いでいるらしい若。
んで、今度はブランカ連れて若で移動。
と言ってもどこに行ったらいいやらお宝見つけるやらで、結局その辺ふらふらしながら唐突バトル。
決め台詞。
若「このような所で負ける訳にはいきません」
「次は本気で来て下さい」
彷徨いていたら、はじっこで「親方様」なる人物発見。
孫連れのじさまによって、やっとこの若のお名前判明=蔵人。
ブランカに助けられた、という蔵人に、「賢い犬だ」という親方様。
しかしお嬢ちゃんはひと味違った。
孫娘「白いからポチね♪」 …白かったらみんな「ポチ」ですか…?
普通は「シロ」じゃないんかい、という私の心のツッコミは、ブランカの「がっくり」姿に癒された(笑)
墓参りに来たご一行。
助けてくれてありがとう、んじゃさいなら(^^)/~とあっさり別れられてしまい、慌てるブランカ。
…仲間(特に船酔いで死にかけてるウル)を何とかして欲しかったね…。
仕方ないので仲間の所に戻ろうとすると、髪飾り(櫛)を拾った。
蔵人の落とし物かな?
戻ると立ち上がっているウル。
では船酔いの治った(←しつこい)ウルで散策開始。
気が付けばお外は夜が明けていた。
蔵人で移動中は夜だったので暗くて宝箱が見えにくかったのよ。
これで全部探しまくれるというもの(にやり)
欲しいのね、コレ。
今度は大黒柱でございます( ̄△ ̄;)
肩に食い込む人生の重みが感動的だそうでございます。
マグロはどうした?
そう、長い道中、食ったのね…(←決め付け)
不治の病とやらは大丈夫だったのカシラ?
コ○ヘル○スじゃなかった?
案外、ルチアの手で香草漬けとかにされて、毒素は抜かれたかもしれん。
刺身も軽く炙ると美味いっすよ!(←誰への情報だ)
と、つまみ話で盛り上がった処で(←オノレだけじゃ)、キリよくセーブ。
…後半の攻略本がないからね…。
てな訳で以下、攻略本発行後!
◆攻略本買ってきました(`▽´)
どうやらお宝取りこぼしはなかった模様。
んでは早速出掛けるとすっか。
◆横浜市街。
いきなりお座り状態のブランカ発見。
どうやら旅籠らしい。
なんだ、こんなトコにいたのかよ~とうりうりしてたら、反対側から昨夜会った若と嬢ちゃんがやってきた。
嬢ちゃんに相変わらず「ポチ」とか呼ばれて、なんじゃそら?な一行。
ところがっ!
急展開にあわあわしている一行と、襲われた若、そして車を追いかけて行ってしまったブランカ。
ひゃーっ! えらいこっちゃーっ\(°◇°∥\)(/∥°◇°)/と一人(わしだけ)慌てるが、当の保護者はしれっとしたもんだった( ̄△ ̄;)
そして分かった事実。
そら失敬。
ところで、アナが若に一目惚れv うははははーっ!
かーわいーっ(* ̄▽ ̄*)
保護者が自分達の事に巻き込まれる前に去った方がいい、と言うのだが、ブランカがその嬢ちゃんを追い掛けて行っちまったので、巻き込まれるも何もあったもんじゃない。
どっちにしても探しに行かないとねー、とか言っとる間にお帰りになりました、ポチ、もとい、ブランカ。
嬢ちゃんがどこに連れ去られたかしっかり確認済みの様子。
毒喰らわばの心意気、というよりこういうのは放っておけないご一行、
表に出ると、何故か居るマジメル兄弟。
ウル「…何でココにいるの…( ̄△ ̄;)」
マジメル兄弟「シルクロード走ってきたのよ!」
や、ここで日本の親戚です、とか言って別の商売人が出てきても面白かったけど(笑)
つか、アジアなんだから、梅元出しても良かったと思うんだけどね?(苦笑)
嬢ちゃんが捕まってるのは戦艦三笠と言うことだが、その前のセレモニー(←は?)
拾い物の中にビルダーカードがあったので、早速コーネリアのドレス作成。
これでよーやっと6つの属性、出来たぞ!
ところで、恒例のリン魂。
リン魂「リンリンでしゅー♪ これをあげるでしゅ~v」
ウル「…どんな女房なんだよ…( ̄△ ̄;)」
約束通り奥さんの物真似で登場したリン魂。
次は娘だそうな。
へえええええ~。
◆戦艦三笠。
艦に入る前に、廻り確認。
すると再びリン魂登場。
娘か、娘…(どきどき)
リン魂「リリタンでちゅ~。バブバブ~♪」
リン魂「どう? どう? 一生懸命練習したんだよ~! 今度は死んだばあちゃんでやろっか?」
ウル「マジでいらん( ̄▽ ̄+)」 リングの魂って、本当に…(←呆れすぎて物も言えん)
ちょっと魂がへこんだので、とっとと艦に乗ることに。
場面変わって三笠内の艦長と寺田中佐。
この寺田が嬢ちゃんを攫ったらしい。
そこへウル達が潜入したことを知り、対処は寺田に任せる、と言う艦長。
あまり寺田に良い感情は持ってないようだ。
艦内探索に際し、二手に分かれることに。
若チームとウルチーム。
何か心配なのか、ブランカは率先して若チームに入る。
他はこちらで勝手に決められるようなので、アナは若チームに入んなさいゞ( ̄▽ ̄) とおばちゃん根性丸出し(爆)
てなことで、ウルチームはカレン、ゼペット、ルチア。
…これってつまり、全員同時にレベルポイント稼げる、ちゅーことだね。 今まではバトルに参加しなかったキャラは、ポイントの半分だけが加算されたけど。
こりゃいーや、一気にレベル上げだ、と意気揚々として行…けないんですが( ̄△ ̄;)
えーと、何? 鍵がいるんか。
狭い場所を彷徨き、宝箱めっけて喜び、水兵さんに話しかけ、ようやく移動開始だ。
んな事言ったら扇は以ての外ですがな。
しかしMPがないんだね、若。
物理攻撃しかできないので、やはりヨアヒム付けたのは正解だったか。
それともコレを見越したか、ブランカ。
決め台詞。
若「(聞き損ねた)の太刀筋、見切れはしまい」
「またつまらないものを斬ってしまいした」
しっかしこの中、むずかしーっ!
両方のチームを動かして、巧い具合にドアを開けないと先に進めないんだよっ!
だから攻略本がないと続か(以下自主規制)
やっとこさ寺田君(←君かよ)倒して嬢ちゃん救出。
んで「ポチ」ではなく、「ブランカ」と呼んで貰えて一安心♪
ほんでもって自己紹介で嬢ちゃんのお名前判明。
「川島芳子」
ウル「…かわしま…よしこ…Σ(°◇°)」
上海で殺されたよし子さんと同姓同名に驚くウル。
てこた、あのじじい、もといご隠居(←違/川島浪速)が、よし子さんのお父上…。
いやしかしそしたら今度はこの嬢ちゃんが…。
うがーっ(ノ ̄□ ̄+)ノ┫(←壊れた) とにかく一度戻ろう、ということになった…と思ったら。
あら?
この方々は何用かしら?
突然艦長以下に囲まれて捕らわれてしまった。
場面転換。
加藤と上司と怪しげなおっさん。
またまた企んでる加藤達。
でも、あまり信用していない変な生きも(←もうええて)
だって「まろは~」とか言っちゃうんだよっ!
おじゃるも術使いのようだ。
後でこいつとも戦うのかな~。
コイツ等の会話で、「川島芳子」の正体が分かる。
清王朝の娘で、川島浪速が養女にした。
やっぱこの子のせいで、よし子さんは…(泣)
んでもって、コイツ等と川島浪速は敵対関係にあるようだ。
再び場面変わって、どこぞの研究施設。
「桜花」と呼ばれる女性が横たわっている。
人間兵器のようだ。
加藤のことを「お頭さま」と呼ぶんだけど…ちらっと見えた、バイザーの中。
右目の泣きぼくろ。
…よし子さんに似てる… ( ̄- ̄;)
思わず学生指導したろかという感じです(謎)
あり?
んでもって桜花で動くの?
ウル達はっ?
人の焦りは我関せず、仕方ないのでやることはやりましょう。
しかも一応、コレにも決め台詞があるんだねえ。
桜花「敵は完全に沈黙しました」
途中、「三猿衆」というお仲間である飛燕、雷電とも戦う。
射撃訓練とか時間設定とかあるんだけど、「どうせ敵になるんだろ~」とか思ってやる気なっしんぐ。
せいぜいがコントローラ練習くらいのつもりだ。
バトルをクリアすると、再びウル達一行の元へ。
3日間閉じ込められた挙げ句、ろくな尋問もせずに解放された。
どうやら川島父が助けてくれたようだ。
すると、アナがロシアの親善大使の証明書を持ってたようだ。
…一応、不法入国ではない…の…ね…?(←まだ疑ってる)
アナ「お父様がくれたの!」
ウル「水○黄門みてえだな」
知っとんのか、貴様。
すると、カレンのことを「アンヌ」と呼ぶ川島父。
「え?」と首を傾げたら、「俺の母親の名だ」と言い訳するウル。
戦況を考えると、カレンがドイツ人であることは知られない方が良いらしい。
…そうだった。
旅籠に戻ると、「一緒に墓参りに行こう」と誘われる。
別に人ン家の墓に参ってもどうということもないと思うんだが(普通はな)、シナリオなので行くことに。
◆外人墓地。
入り口入ると、即座に怪しい気配。
…墓地だけに幽霊?
とにかく進まねば分からんので、移動してみたら。
あからさまに怪しいよっ! 木1本隔てて、いきなり霧の摩周湖、もとい怪しげな世界が!
その先には若がお倒れになっており、真っ先に駆け寄るアナ。
すると、若がゆらりと立ち上がり…
ええっ?!
コレはウルの専売特許じゃないのっ?!
やっとこさ倒すと、正気を戻す若。
気が付いたらこんなんで、親方様と娘が居ないのに気付いて大慌て。
んじゃ探しに行かないと!
で、バトルメンバーに若を投入。
そしたら「降魔化身術」というモードで、月黄泉になれること判明。
HP3600に苦労したが、倒した甲斐はあったってなもんだ♪
処で、月黄泉Ver.と若Ver.との決め台詞に違いはあんのかな?
分からんのでそのまま「若」でいっちゃうけど。
決め台詞。
若「僕の勝ちですね」
まるで京都の千本鳥居のような異界。
鳥居に赤い五芒星が付いていると、そちらの道には進めない。
つか戻されてしまうので、進める道をぐるぐる回って、宝箱から「散瘴霊符」というアイテムを取ってこねばならん。
んでさらにぐるぐる回って、ようやく辿り着いたお社。
出た、「おじゃる」。
何か一方的にべらべら喋くりまくり、一言もないウル達に、「恐れをなして口も利けぬか」と嘲笑っておりますが…。
うんうん、そうだね、そうだよ、ホントに。
恐れる処か呆れて口が利けない、が正解。
怒り心頭のおじゃるとバトル。
マインドアサルトしかけてくるトコみると、闇属性。
月黄泉&ミセラティーの光属性ダブル攻撃でやっつける。
やった!と思ったら、「今日のところは見逃してやるでおじゃる~」と逃げてしまった。
…またバトルか、おじゃると…( ̄- ̄;)
そしてウルの一言。
とっちゃん坊や!
良いトコ突くな、ウルよ(笑)
元に戻った墓地。
気が付けば、眠らされていた浪速と芳子。
無事でえかった、えかった。
そして、芳子が指差すお墓。
「Yoshiko Kawashima」…。
よし子さんの…?
よし子さん、本当は「良子」って書くんだ。
川島中佐を思い出すウル。
そうか…浪速は川島中佐を見捨てた訳じゃなかったんだ…。
良かった。
場面転換。
どっかの実験施設。
藤堂と加藤、悪巧み中。
捕らわれているニコルに電流お仕置き(←違)
ニコルの中に潜むアスタロトの力を「異能」と呼び、その力を分離させようとしているらしい。
異能の力を封じる入れ物にわんこを使うみたいだが…何故に犬?
つか、ぷるぷるしてて可哀相なんだけど( ̄△ ̄;)
その上、ニコルがロシアの皇位継承者であることすら利用しようとしているらしい。
そうこうしているうちに、ニコルの身体から何かが飛び出した。
それがわんこの身体に入る。
様子を伺う飛燕と雷電。
足で蹴るなよーっ、とぶうぶう文句を言ってると、いきなり怪物に変身!
しかし反撃を許さない加藤。
まあ、な。
一部とはいえ、堕天使アスタロト。
ヘタに攻撃でもしてアスタロトの力を放出されたら、こんなちっぽけな(←決め付けている)施設、一発で木っ端微塵だ。
しかし二人が本当に危ない状態になってしまって、さあ、どうする!と固唾を呑んでいると。
桜花が何かの機械で、怪物を仕留めに掛かっていた。
んがしかし、アスタロト(一部)はテレポートでとっととトンズラΣ( ̄△ ̄∥)
聞いてはいかんお約束らしいので、しれっとすっ飛ばして。
三猿衆に、後を追わせる加藤。
とか思わず叫んでしまいましたのことよ。
いきなり1893年帝都。
過去物語ですか。
蝉が鳴いているんで夏と思われます。
どこぞのお屋敷のお庭。
パパだーっ!!!
若かりし頃の甚八郎だよ!
ウルそっくりだね!
ウルも歳喰うとあんな渋いおっちゃんになるんかなっ!
今んトコ片鱗もないけどなっ!(←妙な勢いで興奮状態)
出征のご挨拶に来た模様。
そうか、初めは日本に居たんだ。
んで、パパの出張(←違)に、家族でついて行くことに。
ウルは3歳になる、というので、以降が大陸住まいになるようだ。
徳壊の野望を打ち砕くため、命を賭けることを伝える甚八郎。
…そしてあの悲劇がやってくる…。
時は流れて。
同じ場所、同じ季節の浪速の屋敷。
蝉が鳴いている。
その服、暑過ぎやしませんかっΣ( ̄△ ̄∥)
そりともメッシュ仕立てになってるのカシラ?
と、人の妄想、もとい想像はさておき、ヨアヒムとアナの二人だけが屋敷に残っているようだ。
川島中佐の事は元より、自分の父親とも浅からぬ因縁があったことに動揺するウルを連れて、カレンはお出掛けしたらしい。
ゼペットやルチア達もいないのかな?
自分も遊んでくる~♪ と出掛けるヨアヒムと一緒に、アナもお出掛け。
んで、マップに日本橋が登場。
一応セーブしたれとぽちっとな。
何でこんな場所にいるの? と聞く弟子の言葉は無視か、師匠(大笑)
マジメル兄弟も出張していて、小金もそれなりに貯まっていたので、皆さんの武器最新版を総揃え。
ついでに廻りの観客にも話しかけると、ありました。
アナ「…また欲しいのね…」
と言う訳で、「放送席」ゲット。
…放送席…パイプ机…
何か思い出しているようなヨアヒムに、
アナ「一体何を思いだしていたのっ? 知りてぇーっ!!8(≧◇≦)8」 って、皇女様…ゞ( ̄- ̄;)
とにかく、今のうちに新たな技をゲットさせて頂きましょう。
因みに5ターン目で師匠は「第5の鍵」ご使用になられます。
レオナルドベア装着してて良かったっ(冷汗)
新たな技、「アルテマバスター」。
…そのマントはどっから出したんですか?という技(謎)
バトル終了後に師匠に話しかけると、
伝説の祭り…あのウワサの(←どんなんや)漢(おとこ)祭りデスカっ!Σ(°◇°)
前夜祭イベントで監督さんがその辺は仰ってましたが、いよいよかっ!(握り拳)
どんな風に出てくるんだろ~(わくわく♪)
取り敢えず今ではなさそうなので、又後で~(^^)/~
東の公園に行くと、ウルとカレンのムービー開始。
昔のことを思い出しているようだ。
ウルが10歳の時、パパさん死亡。
木蘭の村に居たとき、ママさん襲われる。
…何かわし、勘違い?
アンヌはロシア出身、というので、てっきりロシアに居たんだと思ってました。
んじゃ、ウルはロシアで暮らしたことはないんだ。
カレンもウルも、お互い家族というものに縁が薄い。
似たような境遇に笑い合う二人を、見つめる2対の目。
アナ「そこよっ、いけっ、うちゅーって、ほらっ!」
ヨアヒム「……………」(←もう、どうしたら良いのか分からない)
裏で何やら囁かれているとも知らずに、ウルに突っ込みまくるカレン。
ある意味私も知りたい情報、アナと一緒に「そこだっ、いけっ!」
滅多に帰って来なくなった父親を恨んだこともあった。
寂しそうな母親を見て育ったウル。
それでも、ウルが居れば幸せだ、と言ったアンヌ。
ウルムナフ、という自分の名は、アンヌの初恋の人の名前だとか。
しかし。
アリスのことを聞かれた瞬間、がらりと態度を変えるウル。
いきなり「腹痛い~」とか言い出し、カレンから離れようとする。
ウルにとって、アリスは特別なのだと思い知らされる一瞬。
決して消えることのない疵なのかもしれない。
そしてそれを一生抱えて生きていくんだろう。
「ほ~ら捕まえてごらんなさい♪」な展開になっている画面と裏腹に、思わず一人でしんみりとしていると、いきなり悲鳴が!
出歯亀皇女様達も慌てて出て行く。
「何でいるの? お前等」というウルの疑問にテキトーに答えて(そら言えんわな/苦笑)、今の悲鳴は? 地響きは?? と思っていると、加藤のいた研究施設から逃げ出した元わんこ一部アスタロト含が出てきた。
その怪物を見ただけで、ウルは「ニコル?」と疑いの視線を投げる。
デフォルトでこの4人しかいないので、このままバトル。
倒したと思ったら、怪物の血から増殖した怪物によって、再びバトルで2連戦。
コレが終わると、やっと全員が合流する。
装備し直して、カレンに話しかけると移動。
そしてまたもや出てきた元わんこ一部アスタロト含って長ぇよ、おい(←自分で書いといて何を今更)
それをどこぞのビルの屋上から眺めやる三猿衆と加藤。
そこへ駆け付けるウル達一行。
加藤達は高みの見物か? と思ってたら、ウル達の前に現れた。
そして、今は戦う気はない、雑魚は任せておけ、と共同戦線を張ろうと言い出す。
処で、前夜祭レポートをご覧になったミナサマ。
ここです、あの有名な加藤の「うむ」は!必聴するのはココっ!(指差し確認)
3回ほど繰り返すから、金光さんのご苦労をきちんと聞こうっ!(要正座)んでもって三猿衆で3連戦。
3体の雑魚と思ったら、1体に付き3体、つまり3体x3雑魚=9匹( ̄△ ̄∥) 固まってそうなとこ目掛けて徹甲手榴弾かませば、あとはノーマル攻撃で粉砕可。
苦労はしないけど面倒だ。
決め台詞。
雷電「任務完了」
「我らの力、お頭の為に」
「(聞きそびれた)の力、思い知ったか」
んで、ホントに雑魚が終わったら、あっさり退場の三猿衆。
ウル達の戦い方をよく見ておけ、と言う加藤。
こういう時、怒りの矛先は大抵目の前の獲物(←違)に向きやすい。
どっちが正義の味方か分からんうちに、バトル終了(←おい)
決め台詞。
若「哀れな…。刃の錆にしかならぬのに…」
どーして怪物からニコルの気配がすんの? と問い掛けるウルに、加藤はあっさりと口を割った。
加藤「藤堂技術研究所にニコルはいる。次に会ったときは敵だ」
再び浪速の家。
ウルの話から、石村以下が色々企んでいることを予想する浪速。
世界情勢を憂える浪速に、ウルはぽつりと呟く。
ウル「あの桜花ってヤツ、川島中佐の声に似てるんだけど…」
死者を蘇らせる術を記すエミグレ文書。
それを手にしている加藤。
まさかという想いからか、倒れてしまう浪速。
奥の部屋に浪速を休ませてきた、という蔵人が、本当に良子なのか、と疑いを抱く。
すると、
ウル「そうだよなー。 直接本人に聞きゃいーんだよなー」
蔵人 「えっ? でもそんな簡単に…( ̄△ ̄;)」
ウル「 簡単だろ?( ̄◇ ̄)」
カレン「 簡単よねえ?ゞ( ̄◇ ̄)」
若、こいつらに常識は通用しません(きっぱり)
てな訳で藤堂技研…の前に、も1回外人墓地。
リン魂。
何かね、奥さんが浮気してんじゃないかって心配してんのよ。
奥さん28歳、元イベント・コンパニオンなんだって。
因みに旦那は+17ってんだから45歳。
…17の年の差…。
しかし私があっけに取られた場所ではなく、ウルは違う所で呆れていた。
…そうだったね…(遠い目)
そして、娘の世話は、千葉の実家から来ている両親が見てくれているらしい。
つか、さあ。
最後に一言。
ウル「…俺もそろそろ、あいつとの付き合い方、考えた方がいいかな…」
ついでに転がってたソウルドロップも拾って、FMグレード3の3体目をゲットして、再び日本橋へ。
…ピンクの狼…。ブランカったら、いつの間にこんな女性に惚れられてたのっ!
アタシという者がありながらっ!(←おい) つか、ヤバいよ、こいつっ!!!(←他人様のこた言えんだろう)
勝手に自分の世界を作っているエレアノール嬢。
ウルにすら「ヤバい女に惚れられたなあ」と言われて、
女ストーカーな桃色狼相手に、さくさくいこうっ! と滝汗状態のブランカ、あっさり終了させました。
ほんのりお疲れ気味に見えるのは気のせいでしょうか…。
更に戻って横浜市街。
クロフトさんが日本に来てたよ(笑)
んで、宝探しシリーズ旅情編。
今度こそ頭に「何とか刑事~」とか付きそうだな( ̄△ ̄;)
取り敢えず「風の森」と聞いても、今のトコ該当地は現れていないので、据え置き。
さて、そろそろ桜花さんに会いに行こうかね。
哨戒中の奴等の話を盗み聞き。
ヨアヒムにさえ、「オバサンか」と突っ込まれてます(笑)
取り敢えず若の案で、敵の強化服を着て潜り込むことに。
まずはエレベーターで地下へ。
んで場面はまたもや実験室。
ニコルからアスタロトを分離させる実験中のようだ。
それを脇目に、川島中佐の出会いやら何やらを思い出す、桜花に語る加藤。
川島中佐がウルの生き方に憧れていたとか、今の自分を振り返って見るに本当にコレでいいんかい、と自分で自分を疑ってみたりと、今までの自信満々な特佐はどこいった状態。
そして桜花自身が、その川島中佐のコピー(この場合クローンか?)であることを知っていた。
川島中佐に焦がれている事を知っている桜花。
それでも加藤を慕う桜花。
はっきりせい、男らしくっ!(指差し確認)
再び潜入成功のウル達。
いよいよニコルとアスタロトの分離実験が開始されようとしている。
科学者達があーだこーだと話しているのだが。
うん、キミのおつむでは理解出来ないね(←何気に酷)
そうこうしているうちに、実験が開始された。
だが、分離はなかなか進まず、藤堂が被験体(ニコル)がどうなってもかわないから電圧上げろ、と指示を出すに至り、とうとう加藤もぶち切れ…る前に、
…マッドサイエンティストって、基本的に人の話は聞かないんだよね…だから「マッド」なんだけどさ…。
ニコルの意志を喰い潰し、身体を乗っ取ったアスタロト。
ぷーの二の舞か。
尤もぷーは自ら失敗したけど、ニコルは外的要素でアスタロトに乗っ取られたからな~。
危険を感じた兵士達が慌てて銃で攻撃するが、堕天使にそんなモン通用する訳がない。
しかも、アスタロトはアモン(ウル)の存在を感じ取っていた。
場所狭くない?
壊していい?(←誰に聞いとる)
と思いながら姿を皆の前に現すのだが。
アスタロト、とっととトンズラΣ( ̄△ ̄∥) …ちょいと待ちなよ、にーさんゞ( ̄- ̄;)
あんだけ人を煽っといてさあ?
仕方ないので再びニコルを追い掛け…ようと思ったのに、藤堂が逆ギレてウル達に襲いかかってきた。
みょーちきりんな機械でガッシャンコーとか、ぐるぐるぐるーって(謎表現)
決め台詞。
若「精進あるのみです」
バトル終了で場面転換。
はあはあ…びっくりした…ぜいぜい…。
藤堂博士は死亡、加藤は怪物追って行方不明。
失態だらけに怒った勢いで咳き込む石村。
…お歳ですから無理せん方が宜しいかと…。
何かウルの素性がバレバレになっとる、と思ったら、この石村氏、ウルパパと同期のようだ。
川島浪速の元で共に学んだ戦友らしい。
石村「恨むなよ、日向…」
って、恨むよ、そら。(断言)
再びおじゃるにウル達を殺すよう命ずる石村。
つか、石村サン、おじゃるに精気吸われてませんか?
無事戻った浪速の家で、浪速が若に、ウル達に協力するように伝えた。
ウルはウルでニコルの行方が分からずにイライラしている。
ニコルがかつての自分(天凱鳳で上海大炎上)のようになってしまったらと思うと、居てたっても居られないんだろうね。
そんなウルを見て、「葛城へ行け」と言う浪速。
ウルパパの故郷であり、心の故郷でもある葛城の森。
カレン以外の連中は、好き勝手に遊びに行ってしまっているので、全員を捜しに日本橋へ。
ガマ師匠の公園で全員揃って、いざ出発!
と公園を出ようとしたら。
あら。
ロジャーじゃない。
と、私が思ってたら、
本当にみんなも「生きてたんだね」とか言いました(爆笑) とにかくロジャーが飛行艇を持ってきてくれたお陰で、欧州と日本を行き来出来るようになった。
…パリに行けるのね…(にやり)
や、実際のところ、ディスク入れ直さなくちゃいけないのかな~と思ってたんだけど、このままで大丈夫なんだ。
ふーん、そうか。
んじゃ早速わくばらにっ!
…と思って行ったんだけど、何かまだ全部出来ないみたいだ。
ま、追々出来るようになるでしょ~とマップを進めてみたいと思います。
◆風の森。
自然の濃く残る森の中を進む一行。
綺麗な景色に気分はピクニック~♪…と思っていたら、いち早くブランカが異変を感じ取る。
同時に風が止み、怪しげな鈴の音が響いた瞬間、地鳴りと共に全員地面に吸い込まれてしまった!
気が付けば、またしても怪しげな鳥居の空間。
どうやらおじゃるの仕業らしい。
千本鳥居もどきの異空間、まず目に付くのは祭壇。
三角形が二つ組み合わさっている。
隣に立つ地蔵によれば、それぞれの道は1回しか通れない。
これはやり方が何通りかあると思うので、一度何かに書いてみるといいかもです。
因みに私は、攻略本とは違った進み方でOKでした。
決め台詞。
ヨアヒム(あ、しまった!黄金バットだったかも)「はあ~、トマトジュースが飲みたいだっち」
綺麗に通り抜けると、封印されていたもう一つの入り口が解除される。
よし、再戦おじゃるだ!
何か「遠山の○ンさん」がどうとか言ってますが…だから知らねえだろ、おいゞ( ̄- ̄;)
またしても口上でだらだら喋くるおじゃるだが、ウル達は全く聞いていない。 それどころか、おじゃるが浮いている状態に疑問を持ち、座布団に興味を持つ始末。
バトルになると、変身するおじゃる。
…インディアン?
それにしてもムカツク、こいつ!
物理攻撃しかできないよ!
そのクセ、マインドアサルトでMP根刮ぎ取っていきやがるしっ!
…嫌な相手思い出したな…。
アレはそう、前作に出た天使の名前持った嫌なヤツ…(←前作参照)
比較的物理攻撃力の高い、ミセラティーと月黄泉で徹底的に攻撃しまくり、あとの二人をフォローに回して何とか勝ちました。
バトルが終わると、何事も無かったかのような森の中。
カレン「本当に知りたかったんかいっΣ( ̄△ ̄∥)」
森を抜けると、小さな里が。
里人「お帰りなさい、若!」
若!Σ(°◇°)
見掛けの印象だけで、蔵人のことをテキトーに「若」とか呼んでたけど、本当に若だったんだ!
わしの勘も捨てたモンじゃないよなっ!(←謎自慢) しかし、久し振り(だろう)故郷に帰ってきたにも拘わらず、あまり顔色の宜しくない若を心配するアナ。
一人でぶつぶつ言ってるのをさっさと見捨てて、一行は若をぐいぐい押してとっとと里へ行ってしまう(大笑)
可愛いな~、アナスタシア~(温笑)
んでもって、この里では若で移動。
若は里長の息子らしい。
あちこち彷徨き里人総当たりアタックかけたりしていると、リン魂発見。
…家庭内不和?
奥さんの動向に不安が募っている旦那。
…ウルに心配されてどうすんだよ…( ̄△ ̄∥)
大丈夫かね、リングの魂さんや。
またしても何故か居るマジメル兄弟。
いい加減小銭がたんましあるので、全員の今んトコ最強武器を全購入。
それでも余るので、防具も買い込んで装着。
再びふらふらしていると、里の奥で里長が待っているらしいとの情報。
確か三笠に居るはず~と再び戦艦へ。
…キボリン…て、木彫りだからか…?(←安易な)
これも「ウルフ」バウトなのね…(遠い目)
木彫りのクセに(←偏見)、妙に仁義に暑苦しい(←おい)狼だった。
満足したので再び犬神の里。
奥の方で埴輪を見つけた。
…埴輪…?
あ?
ああ、欲しいのか。
持って行かれると困るんですかっ?Σ( ̄△ ̄∥)
里の出土品らしい。
何だかんだ言い掛かり(←違)つけて、結局ヨアヒムに持って行かれてしまう埴輪。
若「あああ~(泣)」
って…そんなに哀しいか? 埴輪…( ̄- ̄;)
宿禰の泉で、里の頭首である咲が待っていた。
…かーちゃん…?
若すぎっΣ(°◇°)
ねーちゃんと言っても誰も疑わないぞっ!
ああ、しかし流石若の母上。
宿禰の泉は、吉兆を映し出す泉。
ウルの姿を見て、懐かしそうな咲に首を傾げつつも、ニコルのことが心配なので早速居場所を占って貰うことに。
ほわ~きれいだ~(* ̄▽ ̄*)
しばし咲の神楽舞いを堪能し、うっとりしているとついにニコルの姿が現れた。
場所は、かの有名な霊峰富士。
溶岩の中のニコル(アスタロト)。
そしてそこには、加藤の姿も。
ところが、何とアスタロトにこちらの存在を逆探知されてしまった!
アスタロトに乗っ取られた咲。
そして紅艶姫にメーイクアーップ(←違)
ムービーが綺麗だよ~♪
やっとこせバトルに勝つと、咲も無事に戻る。
場面転換。
三猿衆の雷電と飛燕。
アスタロトを探して彷徨いている模様。
そんな中、雷電達の会話で、二人もあの上海で死にかけていたらしいことが発覚。
そうか、あの上海大炎上の時、現場にいたのか…。
自分達の命を救ってくれた加藤を慕う二人。
中でも、桜花は、加藤が好きだった川島中佐の生まれ変わりと知っている為、何かあったときは、絶対に桜花と加藤だけは守り抜く、と言う二人。
…見た目はともかく(←おい)、結構、健気じゃないか、あんたら(ほろり)
思わず涙しているうちに、とうとうアスタロトの居場所を突き止める。
そして、道が開かれた…。
再び犬神の里。
咲に呼ばれて部屋へ。
ウルの父親のことを知っている咲。
咲「だって妹ですものv」
妹っ?!Σ(°◇°)
てこた、若とは従兄弟同士っ!
「オバサン」と言う単語に、思わずアナを見るヨアヒム。
後でノされてます(爆笑)
あー、だからフュージョン出来たんだね~。
血縁関係者だとはうっすら思ってたけどね。
つか、ワタクシ、ウルの故郷関係者(この場合葛城の人々)全員、フュージョン出来るんではねえかと思ってました。
血縁関係かな…この場合…。
家庭内事情を暴露したところで、早速本題のアスタロトのことを話す。
アスタロトの狙いは、富士山を噴火させることかもしれない、と心配する咲。
富士山が噴火したら、日本は大打撃を受ける。
宿禰の泉に行くと、松永君が待っていた。
どうやら、彼は昔から犬神家に仕えていたらしい。
その為に、若の側にいるブランカがお気に召さない模様。
いいからとっとと肉球スタンプよこせや、とバトル。
相変わらずシビレるわ~ブランカ~vvv(←どこイってるやら) 彷徨き開始ーっ!
と言うよりも迷子開始ーっ(T▽T)
何がどうなってんじゃ、うらあっ!(ノ ̄□ ̄+)ノ┫
…迷いまくりました(←ある意味お約束)
迷っているうちに、ウルフバウトも体験しました。
ブランカのじーちゃんだよ!(はっきり判明)
とーちゃんは戦いには不向きな性格だったようで、孫が自分と同じ道を歩んでいると知り、感慨深げなロボじーちゃん。
最後は「アーネストに聞け」と、元凶を教えてくれて終了。
やっぱアヤツが諸悪の根元か…。
ついでに(←酷)リン魂。
…カシミアのセーター、雅ちゃんに貰ったんだって…。
旦那の誕生日プレゼントを買うために、秘密でバイトしてたんだって…。
家庭崩壊の危機は去った模様。
良かったね…(生温い笑い)
決め台詞。
グラン・パピヨン(ってコレもあったんかい)「愛と正義のグラン・パピヨン!パピヨンは蝶のことだら」
ご説明、ありがとう(謎)
インビシブル「ファンの皆様にこの雄姿を見せられないのが残念だら」
不死山の底、流れる溶岩の川。
水分補給はちゃんとしてますかーっ?
こちらの心配を余所にざこざこ進む。
奥にはクリスタルに包まれたニコル。
そしてその足下には、傷だらけの加藤とボロボロになった三猿衆。
大丈夫か!と駆け寄るウル達に、アスタロトの「遅かったな」と言う無感情な声が届く。
世界に広がったマリスの力によって、滅びが始まると言うアスタロト。
ウル「一つだけいいか?
消えてなくなれよ。今、すぐ」
何かゾクゾクしちゃったよ、この場面!!!
そして現れた、ラストアスタロト!
どーでも良いが私にはイカゲソに見えるんだがどうだろうそこんとこ!(←本当にどうでも良い)
バトルでぼこぼこにしてやると、変身が解けて人間の姿に戻るニコル。
自分の名を呟くニコルに、思わず近づこうとしたカレンを、いきなり突き飛ばすウル。
最後の最後まで諦めの悪いニコルは、カレンを襲おうとしていた。
それを察知して邪魔に入ったウルだったが、またしてもヤドリギの呪い発動。
今度は何やらかしてくれたんだよーっ( ̄□ ̄+)
ああもう、本当にうざったい子ねえ、とっとと逝っとけ!と思ってたら、何と加藤に救われた。
何だかんだ言いつつやはり義に熱い加藤だ、よくやった!と喜んでいたのもつかの間。
逆ギレ加藤によって、今度こそ本当にトドメを刺されるニコル。
…まあ、哀れっちゃー、哀れだが…。
そして、桜花は加藤の無事を知って、その腕の中で息絶えた…。
何かもう…よし子さんといい、桜花といい、そして愛する人をまたしても目の前で失った加藤といい…。
やるせない思いで画面を見ていると、いきなりグレイブヤードで目覚めるウル。
するとアリスの声らしきものに導かれ、とある扉の前へ。
その扉の向こうからアリスがウルを呼んでいる。
「行かなくちゃいけないんだ!」と扉を開けようとするが、びくともしない。
何かこの場面も辛いわ~。
マジ、こいつアリスのことしか見てねえよ、とか思ったり。
気が付くと宿禰の泉。
ニコルにヤドリギを弄られたせいで、気を失ってそのまま犬神の里まで運ばれたらしい。
3日間眠っていた、と言うが…ねえ…
…まあ、ウルだから大丈夫だと思うけどね…いくら霊力のある泉だからってさ…それはどうよ…。
みんなが気付いたときには、いなくなっていた加藤。
その前にウルに残した伝言は、「外人墓地に来い」ということだった。
咲の部屋で、アスタロトが消滅したことで変地異の予兆は消えたが、それ以上の哀しみ、虚ろな破壊の心が世界を覆い尽くそうとしている、と予言する咲。
その大元は加藤でしかありえない。
エミグレ文書を持っていた加藤。
今度は何をやらかす気だろう。
加藤の気持ちが分かる、というウル。
同時に、加藤を「大事な友達」と言い切る。
今度は間違いなく敵対することになるだろうと分かっているだろうに…。
んでは早速外人墓地…の前に、サイドイベント。
弟のイメージ色ではないんで多分違うと思うけど、絶対一族だよね!
と言うわけで行って参りましたルアーブル。
ヨアヒム同様、店前で行き倒れていた桃色コウモリ。
しかも語尾に「ニャ」が付くゾ!
魔剣ディルビングをヨアヒムが折ってしまったせいで、キースは笑い続けているらしい。 …何故に笑い続ける…???
帰ってくる気はないのか?と問う妹に、以前、キースがウル達と旅をして成長したことを、自分も望むと言うヨアヒム。
…成長したねえ(ほろり)
そんなに言うならコレあげる、と、妹から貰ったアイテム。
振ると音がするのは、中にいる小人さん達が働いているかららしい。
品川駅の近くに建ってる変なビル、…ってさあ、コレ…アルゼのビルか( ̄△ ̄∥) ちゃんとてっぺんに、アルゼのロゴマーク入ってるよ…。
んで、お約束の兄妹対決。
「5ターン目で攻撃」とか言いながら、実際には4ターン目、しかもこちらの攻撃2回しか出来ないんだよ!
1回目は失敗しました(T△T)
よくよく調べると、桃色コウモリのHPは777しかない。
でも1回の攻撃では、せいぜい良いトコ200強。
装備変更、珊瑚のペンダント装着、第5の鍵使用で再チャレンジ。
倒すと妹は、もう少しココにいる~と人間世界を満喫する模様です(笑)
今度は弟出してくれ。 戻りついでにアーネストの元へ。
全部スタンプ集めたから、賞品も豪勢なモンくれるんだろな~♪とうきうきしながら行ったら、何と坊やとメモだけ残して居なくなっていた。
しかも更に3回バトル追加らしい。
…にゃろう…( ̄- ̄+)
◆再び外人墓地。
一人で行かせてくれ、と言うウルに、自分達は余所で待ってる、というカレン。
そして中に進むと、墓前で佇む加藤の姿が。
ちょっと寄り道しちゃったけど、ノーマル脚本ならウルは3日間寝こけてたんだぞ?
お前3日間、待ち続けてたのか? もし万が一これが5日や1週間、まかり間違って死んでたらどうするつもりだったんだ、お前っΣ( ̄△ ̄∥)
私の疑問は綺麗さっぱり無視されて(←またしても聞いてはいかんらしい)、加藤と再会するウル。
既に生きる気力もない加藤。
石村の居場所を伝え、エミグレ文書もウルに返してしまう。
…あり?
加藤とバトルじゃないの?と思ってたら、今ではないらしい。
エミグレ文書を使えば、アリスに逢えるぞ、と言う加藤の言葉に揺れるウル。
そして、今からウルとは今度こそ本当に敵になり、世界の全てを滅ぼす、と言い放つ。
ニコルやぷーのように、邪神の力は使わずに、エミグレ文書に書かれた秘術を使うと言い残して立ち去る加藤。
…人の領域で使いこなせるのか…?
それとも、もう失敗してもいいとかヤケっぱちなんだろうか…。
人間相手なので、そう苦労することなくバトル。
決め台詞。
若「我に勝つと言うことは、気を以て体に勝つ事なり」by源義経
最後は寺田君。
神無月は物理攻撃0なので要注意。
寺田君(←何故に「君」?)倒すと、いよいよ石村とご面会。
何か相変わらず咳き込んでたりして、お体ダイジョブデスカ諸悪の根元様よ? と言う感じ(謎)
石村曰く、日本を西洋から守るために大陸を手中に納め、対抗勢力としての力を付けたかった。
全ては日本を守るためだ、その為に戦争をして弱者が死ぬのは仕方ない、という言葉に納得出来ないウル。
守るためなら、他の命を犠牲にして良いのか?
殴りつけようとしたその時、いきなり石村の孫が現れて、ウルの前に小さな身体で立ち塞がる。
そして孫だけは助けてくれ、という身勝手な願いに、とうとうぶち切れる。
同じように命乞いした相手に、お前は何をした、と。
誰もが愛する者の為に戦っている。
では、何故戦わなくてはいけないのだろう…。
◆再び犬神の里。
落ち込むウルに話しかけるロジャー。
この辺は伊達に700年も生きてないね。
結局、石村をボコっただけで殺せなかったウル。
根が優しいからね~。
何のために生きているのか分からない、と言うウルに、ロジャーはこう言った。
アリスが愛したこの世界を守る為じゃないのか、と言う言葉に、はっとする。
そもそも、ウルはアリスと出会ったことで、どうでも良かった世界に初めて目を向けた。
幼くして両親と死に別れ、その後どうやって生きてきたか想像するだにろくなもんじゃないのは普段の生活見てれば分かるけど(苦笑)、そこにアリスという光が差し込んだ。
絶対にアリスだけは守る、と誓った言葉は結局叶えられなかったけれど。
そのアリスが愛した世界を守ることが、今の存在意義になっていることに気付くウル。
そして、やっと元気が出てきたウルを励ますかのように、ロジャーは再び口を開く。
加藤がエミグレ文書から見つけ出した秘術を解明するためにも、こちらも敢えて禁忌を犯さなくてはならない。
共犯となることを約束するウルとロジャー。
そして舞台は再びヨーロッパへ。
の、前に。
咲に呼ばれたカレン。
ウルの事が好きかと問われ、はっきりと「大好き」と答える。
でも、ウルの中には自分はいない、と落ち込む。
しかし、それぞれ宿命を背負って生きている、という咲は、ウルの七五三の写真をカレンに見せる。
見せてくんないのね…(めそり)
写真を見て驚愕するカレン。
彼女の宿命とは…。
えーと。
特に「どこ行け」という指示はないがマップに「女王の庭園」と「チューリッヒ」が出た。
どっち行けばいいんだ?(攻略本ぺらり)
あ、女王様んトコっすね。
おし、こっちから。
◆女王の庭園。
秘術に必要なブツを手に入れる為に、やって参りました女王の庭園。
死んだヴィクトリア女王を蘇らせようという謀略が15年前にあったらしい。
ここは女王の秘密の別荘だそうな。
あ、でも全回復してくれるんだ!
んじゃあ、遠慮なくぶちかましに行ってこようかねっ♪(←意気揚々)
決め台詞。
グラン・パピヨン「最終回はまだ先だっち。次も決めるだらあ!」
アナ「ま、これが私の実力だわよ」
んで、小ボス戦。
前作で出てきた某モンスターのVer.アップ版かと( ̄▽ ̄;)ゞ
んでもって、転がって踏み潰した方がダメージでかいんでは、とか思ったり。 元女王様の別荘を出ると、少女の声に呼ばれて、ウルはグレイブヤードへ。
「こっちよ!」とジャンヌに手招きされて追い掛けるが、ジャンヌが通った途端、固く閉ざされてしまう。
つか、ココどこよ?
ぐるぐる回ってやっと気付いた。
そういや、も一つ開かずの間があったっけ…。
ジャンヌは入っちゃったけど、何だろね?
◆舞い戻ってロジャーの家。
地下に降りて前回何もなかった右側の部屋に入ると、「魔術の準備が出来た」と言うロジャー。
ここはその為の部屋だったんだ~。
誰も成功したことがない魔術をやることに、否定的なアナやヨアヒム。
しかしカレンだけは「信じる」と言って、ウルとロジャーを送り出す。
そしてウルも、
と言い残して、奥の部屋へ。
扉が閉じて、思わずその扉に縋るように背をつくカレン。
複雑だろうな~。
巨大円柱型の水槽(SFには付きもの/笑)が中央に施され、訳の分からん機械で埋め尽くされた部屋。
強奪(←違…くもない辺りなんちゅーか)してきた月晶石を配置して、作動開始。
ここでロジャーの蘊蓄講座。
桜花は、川島中佐の髪の毛から得られた情報を元に、作られたクローン。
その際、エミグレ文書の利用は、時間を動かした(成長を早めた)くらいとか。
だから実際には、「魔術」の領域まで行っていなかった。
その為、身体は川島中佐だけど、記憶も何もないまっさらな状態で生まれてきたので、川島中佐とは別人、と考える方が近い。
しかし、エミグレ文書を使った、本当の「魔術」とは。
ここで言う月晶石が、何らかの媒体(エネルギー?)になるようだが、無から有を作り出す。
これぞ錬金術!(←番組違うぞ)月晶石=「賢者の石」か?
だったら良かったのにね、豆。(←だから違うと) そいやどーでも良いが、某錬金術の冊子で、「アニメから読み解く錬金術」なんちゃらちゅー本が出てまして。
メインは「鋼の錬金術師」なんだが、参考としてこのSHも載ってたよ(笑)
徐々に身体を形成していくその姿に、見入るウル。
だが。
成功するかに見えたその瞬間。
月晶石が割れ、アリスの身体も崩れ始めた。
「やはり駄目だったかーっ」と嘆くロジャーと、愕然とするウル。
ところが。
朽ち果てていく中、アリスはしっかりウルを見つめてこう言った。
「愛しているわ…」
「っ、俺も…!」
ウルが叫んだ瞬間、アリスの身体は完全に消え去った。
外では泣き崩れるカレン。
…何か、もー…。
ココのムービーは、涙無くては語れない…。
魔術は失敗したが、加藤の狙いが読めたロジャー。
それは、「時空の歪み」を作り出すこと。
時空の歪み、すなわち時間を弄くることで、「今」という現実世界を無くすことではなかろーか、と。
加藤の狙いはある程度予測出来たが、居場所が掴めないので、またしても咲叔母さんに助けてプリーズ。
ずっと疑問に思っとった「チューリッヒ」へお立ち寄り。
攻略本には、特に記載がないんだけど、何だろな~と行ってみると、そこには。
…アリスのお墓…。
カレンに「アンヌのクロス」を渡したかったらしい。
余計な一言だ、ウルっΣ\( ̄△ ̄∥)
ヤドリギの呪いで、いつ自分の記憶がなくなるか分からない。
その為の「ウルムナフが生きてきた証」として、カレンに持っていて欲しかったらしい。
…アンタ…結構惨いぞ…。
しょうがないねえ、この鈍チンがっ!
と思いながらも加藤がどうなるか分からんので、とっとと日本に帰…ろうとしたら、いきなりグレイブヤード。
始めはこの大木に飲み込まれながら寝こけとる自分が薄気味悪かったが、最近では、コヤツが目覚めれば自由になれるのでは、と仄かな期待を抱いているウル。
…違うの…?
希望の星(←それこそ違うんでは)なの…???
いきなり呼びつけられた割にリアクションがない。
ウルで動けるようなので、ちょろちょろ移動してたら、迷いの扉の最奥で、ジャンヌが待っていた。
ヤドリギの呪いに打ち克つ方法は、ただ一つ。
ウルが、生きていく上で現実の「幸せ」を見つけること。
「幸せになって」
ジャンヌの願いは届くのか…。
戻るために扉を抜けると、いきなりムービー。
「誰か、俺の名を呼んでくれ!」と叫ぶ姿が未来を暗示しているようだ。
そして気が付けば汽車の中。
…あり?
これは…。
きょろりと見回して、足を運ぶとその先には。
「おかえりなさい」
儚げな微笑みで迎えるアリス。
ウルのインナーワールドか?
何か妙に照れまくるウル。
「私はいつも、傍にいるよ」
というアリスに、ウルは大きく頷いた。
何か吹っ切った、ちゅー感じですかね。
◆んでもって犬神の里。
咲様の神楽舞いは見られんのね。
ちっと期待しとったんだが、いきなり加藤の居場所を教えてくれる。
場所は飛鳥の石舞台。
ほんじゃ一休みしたら、レッツゴー!
…と行こうと思ったら、カレンがいない。
んでカレン探しをしましたら、宿禰の泉にいらさりました。
あー…。
なんでこんなへっぽこが良いかね…。
どいつもこいつも…( ̄- ̄;)
本当になっ( ̄▽ ̄+)
ロジャーは千年、万年とか言うとったが、百年を遡り、「今」を作った人間が生まれる前の時代に行き、根底からこの世界を変えようと目論む加藤。
二度までも愛する人を目の前で失い、そんな事象を起こさない為にタイムスリップして事件そのものを無かったことにしちまおう、てな算段ですか。
「こんな不幸せな世の中を選ぶのか」と言う加藤に、ウルは言った。
ウル「不幸せな世の中を、変えていく未来を望むんだ」 …ほんに成長しはりましたなあ、ぼっちゃん(←誰)
お互い敵対することを了承し、加藤は大きく頷くと、背後からまたしてもネアム、もとい銅鐸が浮き上がった!
大和民族らしいっちゃーらしいが、
何故に銅鐸っ!( ̄△ ̄∥)いっそ煩悩京でも出せば良いモノを!(←だから違うって)
銅鐸の最上階で待つ、と言い残して、加藤は消えた。
アンタ、すっかり魔術師ですな( ̄△ ̄;)あんなモン浮上させられるくらいなら、
本気で掛かれば、エミグレ文書で川島中佐、再現出来たんとちゃいますか? さあ、いよいよラストバトルだ!
…の、前に。
◆サイドイベント制覇の旅!
銅鐸浮上で、あちこちにサイドイベント目白押し。
レベル上げも兼ねて頑張りましょう。
何時間掛かるか分からんけどなっ。
◇宝探し・「旅情編」。
「風が吹く 風雅な森の 分かれ道 行って戻って すぐ目の前に」
場所は文を読めばすぐ分かる通り、風の森なんだけどね。
お宝がどうやっても見つからないんだよ。
んで、もう一度読み直しました。
あった!
いやはや、参った参った( ̄▽ ̄;)ゞ
次、「完結編」。
「ヒント1、庭 ヒント2、石のそば ヒント3、池」
その側にありましたよ「ポチのホネ」!(笑)
んで、クロフトさんとこ行ったら、御本人は「宝探しの為の宝を探しに行く!」とよく分からん事を雄叫んで、いなくなっておりましたとさ。
他にも知らない人間が居たりしたので話しかけてみると、人形師がどーたらという話を聞き込む。
それにはゼペットじいちゃんが興味津々。
◇てなことで、人形の館へ。
前作にも同じイベントがあったけど、前作の方が不気味さはあったかな~。
元館の主の日記が見つかるので、内容をメモ。
人形に名前を付けている。
そしてその人形の名を呼んでやると、暗号のヒントが貰える。
コーネリアとは、ゼペットの死んだ娘の名前。
その娘を騙ってゼペットを引きずり込もうとするが、本当のコーネリアに救われる。
ああ、やっぱりコーネリア可愛い~v
ドレスも全部作ってやりたいんだが、ビルダーカードがなかなかめっからんよ(;¬_¬)
モンスターコンプが出来なくなっちゃうんだよ!
くそう…失敗した…面倒で全部一発当てしちまった…。
仕方ない、2周目だ…。
決め台詞。
黄金バット「はあ、ちゅうちゅうしたいだっち」
てなことで日本橋のガマ師匠の元へ。
要はヨアヒム専用ピットファイト勝ち抜き戦てなとこか。
…何階あんの…( ̄△ ̄;)
攻略本をよく読みもせずに始めちまったけど、失敗したかな…(←今更)
バトルの相手は師匠ではなく、どっから来たのか知らんがよく分からんインド人もどき。
すんません。
タイマン勝負がどっからかタッグ戦になり、更に三人になったところで
飽きた。これ、よもや全部終了させないと帰れないっ?Σ( ̄△ ̄∥)
と焦ってたら、10階で一応のケリが付けられました。
あ~…疲れた…。
姐さんに会えるんだよっ!!!
マルガリーターっ!!!!!8(≧▽≦)8
お声は拝聴出来ないのね(めそり)
女王様終わってるから、大丈夫だと思うんだけど(笑)
まあ、いいや。
相変わらずの姐さんで嬉しかった♪
◇わくばらの古城…のハズだったんだけど。
実は攻略本ナナメ見ながら進めたんだが、途中から訳の分からんことに(汗)
ナナメ見なので、きちんと理解せずにあっち行ったりこっち行ったりしちゃって、わくばらやってたはずなのに、何でかレニのその後の様子を聞いたり、ネアムの地下に巣くう怪物退治になってたり(滝汗)
「ヒエログリフを頼まれる」らしいんだが、そんなんなかった…。
ネアムの怪物退治で、いつの間にやら手に入れていた。
…これでも大丈夫なんだろうか…。
◇ってことで、横道逸れてネアムの地の底。
ウェールズにいるロジャーに話しかけると、ネアムの地下に怪物が出るようになって困ったぞ、と聞かされる。
んで正義感に燃えたアナが、怪物退治に乗り出す。
何か操作キャラがこの子だと、ミョーに可愛いんだよね~vvv
でも弱いのでデフォルトでアナと若で+2名。
決め台詞。
グラ・パ「次回グラン・パピヨン。初めてのおつかいに(ここ聞き取れんかった)」
最後に小ボスとバトルになるんだが、終了すると、アナの勢い留まることを知らずが拝聴出来ます(爆笑)
「怪物の方が可哀相になってきた…」とか言われてるし。
ロジャーの家に戻ると、「上海天国」を前に、ウルとロジャーがひそひそ話(笑)
…前作ではリングだったのに…こんなにあっさり貰えるのか、今回は…( ̄△ ̄;)
◇ほんでもって再びわくばら。
ヒエログリフを物知り博士(←違)に渡すと、人の前で何やらぶつぶつ読み始め、唐突に「世界の終わりじゃー!」と叫んだ挙げ句、「コレをスタイン教授に渡してこい」とまたしてもお使いを頼まれる。
んでカンヌの浜辺に行くと、教授がいない代わりに、ミョーな物が落ちていた。
これが「超科学潜水艦ノーチラス号」らしい。
ちっさ( ̄△ ̄;) またしても中で小人さんがうようよしてるらしいぞ(苦笑)
ところでこちらのノーチラスは、開発元のノーチラスとは関係ないのだろうか(笑)
ほんでもって。
つか、これもそうなのかっΣ( ̄△ ̄∥)
と言うわけで、あっさりとヨアヒムが持ち帰ってしまいました。
…世界滅亡のヤバイシロモノじゃないんかい…。
桟橋から出ようとすると、いなかったスタイン教授がお出まし。
ヒエログリフ読んでまたしても世界滅亡がなんたらと雄叫ぶが、そこんとこは男の友情(←違)でヨアヒムが説得したから大丈夫!ということで、収まってしまった。
物知り博士に伝言を頼まれ、再びサントマルグリット島へ。
伝言を伝えると成仏。
さて、次だ、と進んでみると、そこには。
カレンのばーちゃんがいらさった…。
カレンがウル達とぷー退治に出掛けている間に、村ごと焼き打ちかけられて死んでしまったばーちゃん。
しかし、ばーちゃんは「これで良かった」と微笑む。
帰る家を失くしたことは寂しいかもしれんが、カレンが家名のために若い身空で軍隊なんぞに所属して、青春を謳歌出来ないことがずっと気掛かりだった。
だけど今は、守らなくてはならない家もない。
今度こそ自由に生きろ、と伝えて成仏。
良かったね、カレン。
だから「わくばらの古城」はカレンが主体だったんだ。
んで形見のデュランダル(カレン最強武器)ゲット。
てなことで、これにて終了。
◇レニ探し。
浜辺で姉弟に聞いたレニの行方。
気になるのでこっちも行ってみた。
まずはペトログラード。
レニはチンピラに絡まれていたばさまを助けていた。
そのばさま情報で、今度はフランス・シャンゼリゼへ。
元部下Aが、命拾いしたのはレニのお陰だ、とレニに感謝している。
…まあ、少女に「ごめんなさい」するヤツだからねえ( ̄▽ ̄;)ゞ
元々そんなに悪いヤツじゃないんだろうけど。
そしてカンヌで、いきなり暗算テスト。
…今、酒かっ喰らってて、脳味噌働いてないんだが…。
まあ、何とかなるか、とべしべしやってたら。
やるじゃん、私!(←自画自賛)
…酒が入ってた方が、滑りが良いんか…(;¬_¬)
最後にレニと戦った場所で再会。
すると、人生も一度やり直しさあ! と開き直ったレニから、ウルの最強防具を頂きました♪
後は鵺の爪か…またリング当てかな…。
一端ロジャーの所に戻ると、なんかどこぞえで見たよーな機械を動かそうと、必死こいて話しかけてくるロジャー。
…またあの転送装置か…(笑)
始めは「絶対ヤダ」とか言ってたウルだが、自分が転送されそうになったので、慌てて「走りたい!」と挙手。
何とか30回ヒットさせて、無事(?)月へと送り出す。
しばらくすると、ロジャーが帰ってきて、「お土産」と言って鵺の爪をくれた。…今回はまた、アレもコレも随分とあっさり手に入るな…。
ところでロジャー、また死にかけてたよ(爆笑) ほんで再度ロジャーに話しかけると。
何かね、ウル達が出掛けとる間に、姐さんがここに遊びに来てたらしいんだ。
んで、忘れ物(つかロジャーが強奪?)したモノがあるらしいんだ。
それを誰かさんに着せたいらしいんだ。
すげえ露出度です、姐さん!
こんなん着るんですか、マルガリータ!!!
…でもよく考えたら、ボンテージもあったしな…。
因みにコレを装備しても、どっこも変更ナシ。
防護も攻撃も強くならん。
…イイ感じだ、カレン…っ!(←ヘン○イがここに)
でも普段は変わらんのね。
バトルでもそうなのかしらん?
◇チフォージュ城。
フィレンツェで仕入れた情報によると、鏡にモンスターが現れるシロモノがあるんで、金儲けになるかもね♪ ということ。
マップに城の場所が現れるので、早速GO!
するとそこは、アモンゲットの試練に出てきた鏡の城にそっくりだった。
んで、一応最強メンバー(今んトコウチの最強バトルメンバーはウル、ヨアヒム、蔵人、ブランカ)で動いてみたが、全て一発KO( ̄▽ ̄;)ゞ
んじゃ、万一のことがあっても大丈夫だな、ということで、メンバー総入れ替え。
マタハリ服のカレン!
ぎょわーっ!!!
色っぽいよ、カレンーっ!!!!!んで。
前作同様、もめんの白パンツを装備させたら、本当に白いおパンツになりました!(←元は青/←どこ見てやがる) 流石だ、アルゼさんっ(握り拳)
でも配色的には青のままが良いんだけど。
決め台詞。
ルチア「顔を洗って出直してこーい♪」
アナ「どう? これが実力ってものよ」
二軍メンバーのレベル上げ兼ねて彷徨いていると、ウルフバウト発見。
あれー? 前に一度戦った元人間だったアンリさんじゃーん?
バトルで倒すと、やはりアーネストが何か仕組んでいるらしいことを呟く。
あと2個か…。
再び彷徨いていると、セーブポイント発見。
一応セーブして、メンバーも最強チームに変更。
んで奥へと進んでいくと、あらまた会ったわね、のアルバート登場。
鏡の城が現実にあったなんてびっくりー♭ あ、ぷーは倒しといたからー♪ とウルがのたまうと、そうだろねー♭ おっ、倒してくれた? さんきゅー♪ とアルバートも気楽に返す(←信じないように)
ここは、アルバートがアモンと契約した城なんだそうな。
ほんで、現実世界のここで自分を倒せば更なる力が手に入るぞ、と言われりゃそらやらないはずはなかろうっ!(握り拳)
何しろ加藤が待ってるからな!
力はでかけりゃでかいほど良いっ!
6600ってアンタ…。
今回ほど、連携続けたバトルはなかったよ。
でも4人コンボで1200強いくから、続けられる時は続けた方が宜しいかと。
やっとこ倒してネオ・アモンの魂ゲット!
コイツは特にグレイブヤードへ行かんくても、速攻で使えるんですね。
しかもレベルMAXで大助かり♪
…未だにグレード3のFM、全部揃ってないんだよ…。
◇他にサイドイベント残してないかと攻略本捲ってましたら、思い出しました、福引き会員!
全員会ってないらしく、会員N0.2になる芳子ちゃんがウンともスンとも言ってくんない。
福引き券は13枚もってるので、んじゃ初めっから忘れてそうなトコ行ってみっかということで、まずはエルミタージュへ。
奥の間に行くと、いつの間にやらマジメル(弟)が。
皇室内で営業かよ、と生温い目で通り過ぎた後、その奥で皇室ご一家と再会。
どこぞで見たことがあると思ったら、案の定、教えたのはヤツでした(大笑)
どうして人によって、可愛いかったりキショかったりするのカシラ?
すっかり和解した母上が、アナに最強防具をくれた。
無事、元気に帰ってこようね、アナ。
ほんわかしたところでエルミタージュの福引き会員と出会ったが、相変わらず芳子ちゃんは何も言ってくれない。
後はどこだよ、と足りない脳味噌フル回転で思い出す。
…犬神の里で、会ったっけ?
速攻で若のお里へ。
人物総当たりかけても誰も捕まらん。
探し方が悪いの? そりとも3度アタックしなけりゃ駄目か? と思いながら、一応セーブしとこうとちょいと動かしたら。
…貴様か…( ̄▽ ̄+)
「よく見つけたね!」とか言われちゃったが、
本当によくめっけたよ、わしっ!
つか、ナメとんのかーっ(ノ ̄□ ̄+)ノ┫
◇鞍馬の狗籠。
里帰りしたついでに、叔母さんにも挨拶しとけ、と咲に会っていこうと思った。
そしたら、何かどこぞの様子が変だから、おつかいしてきて♪ と頼まれた。
あんまりあっさりお軽く言われちゃって、唖然呆然。
若「犬神の血筋には、こういう性格はいないんですけど( ̄▽ ̄;)」
ウル「え? じゃあ、俺? 俺の血筋なわけっ?」
つまりウルパパもお軽いってコトかいっΣ(°◇°)
あんた(ウル)が軽石より軽いのは周知の事実だけどよ。(←酷)
パズル(←違)は面倒なんで攻略本参照のコト。(←おい)
初めスタート部屋からドコにも進めなくて、どうすんじゃこりゃ( ̄▽ ̄+)と怒りまくってたら、なんてこたない、○ボタン押せば良いんじゃった(爆)
石の扉で分からんかったのよ( ̄▽ ̄;)ゞ
決め台詞。
アナ「楽勝、楽勝! ねっ♪」
相変わらず物理攻撃しか出来んので、ネオ・アモンの時に取得した技(←と言うほどの事でもない)、連続コンボでべしべし叩く。
終わると何かとっくに最強武器装備済みの若。
里長でもある咲に、この戦いが終わるまでは持ち出して良し、との了解を得るコトが出来て、無事ゲット。
んじゃ、気掛かりだった芳子ちゃんとこに帰ろかね。
◇やっと揃ったので、芳子ちゃんが福引きの話をしてくれた。
どうやらイメージガールとして、誘われたらしい(笑)
ん?
ルアーブル?
もしやヨアヒムの妹が福引き会長?
と、思ったら。
しかも「銀色コウモリ」で出演ですよ、オクサン!(←誰)
ロジャーが歳のせいで引退したので、その後を繰り上げで継いだらしい。
700歳だしな…とかウルが言ってたけど、キースだって4…ごにょごにょ。
いやあ、姐さんに続いてキースにまで会えるとは、嬉しいな~♪
こういうのは前作もやっている人にしか分からない、小さな喜びだよね~(笑)
まあ、出てきてもじじー率が高くなる一方だけどな。
ルアーブルに来たついでに、ばーちゃんにもご挨拶しましょうと、うみねこ亭に寄ってみた。
すると見慣れぬ酔っ払いが、「虹色の花」で儲けた話を聞かせてくれる。
それに興味津々のルチア。
◇てなことで、シュバルツバルトへ。
ここはルチアで移動。
前にウル達を誘き出す理由に使った、「アドリア・マグノリア」の花が本当にあった。
これを使うと、素晴らしいアロマオイルが作れるとかで、ルチアは欲しがっていたのだ。
最後までどうしよう、と悩んでいたカレンまで、結局行っちゃうんだもんな~(笑)
途中でルチアのタロットが必ずすぺさるになるお宝も発見出来るので、油断せずに行こう(笑)
ゲットすると再びカルラの元へ。
究極オイルを作ってもらって、さて、次は。
◇我は狗が身。
犬神の里に行くと、ばっちゃんが「咲様の様子がおかしい」と言ってくる。
慌てて宿禰の泉に行くと、「ここから先は…」と、若が一人で母親と対峙。
どうやら最後の試練らしい。
自動的に狩天童子にフュージョン。
…若…こんな隠し技、持ってたんならとっとと出しちくれ…。
紅艶姫のHPは2800と少ないが、1対1なので結構辛い。
んで、その後咲に話し掛けると、いきなりアナが咲に話し掛け、「自分は嫁としてどーでしょ?」と売り込みに掛かる。(←微妙に違うので信じないように)
すると咲は、「こりゃ良い嫁見つけたわ♪」とばかりに、
記念にお着物貰ったんで、早速着せてみた。
アナ、可愛い~v
…そう、か。
アナの実家は弟が継ぐんだから、アナが戻る必要ないんだ。
そんなことを影で決められているとは知らない若、体力不足になったので、タダで癒してくれるカルラさんトコへ。
◇すると、ロレンスから伝言を預かっているという。
んじゃ、久方振りに会いに行ってみっかね、ということで、サウサンプトンへ。
…ルチアがロレンスを好きだったのは知ってたけど、そこまで話は進んでたなんて、聞いてませんよロレンスさんやゞ( ̄△ ̄;)
これからアラビアに行くらしい。
帰ってきたらのんびりしたいから、その時側にいて欲しいんだーって、そうか…。
殺伐とした業界(謎)にいるから、ルチアのようなぽややんが居ると落ち着くんだろうな…(←何気に酷)
そして何だその服はっΣ( ̄△ ̄∥)
ロレンス、貴様の趣味か? そうなのか? そうなんだなっ?(←胸ぐら掴み上げてがしがし)
…綺麗だから許す。(←おい)
女性陣、全員着せ替え完了。
…どっかに雑魚いないかな、雑魚(←あまりレベル上げてないので、通常バトルは無理がある)
着替えた姿が見たい~♪
ソウルドロップがなかなか入手出来ないという事情もある。
ので、かま~ん、攻略ぼ~ん♪
そしたらワインセラーの神経衰弱で入手可能とのこと。
…出来っかな…(。_゜)?
あんまし劇的に強かねえけど、風のFMグレード3だけなんだ!
コイツを手に入れておかないと、天凱鳳もゲット出来ねんだ!
と言うわけで頑張りましたよ!
手に入れましたよ、見事ソウルドロップをっ!(天に向かってガッツポーズ) しばらくエナジーチャージする機会がなかったんで、こっちも溜まりまくっとる。
一気にレベルMAXにして、つ