| 1 | ナハシュ神殿 | 【MAP】 | 4 | ネアムの地の底・追加MAP | 【MAP】 |
| 2 | ルチアとベロニカ | 5 | その後の漢達 | ||
| 3 | アナの恋占い | 6 | 樹海 | 【MAP】 |
【ナハシュ神殿】
やっと始めました、ディレクターズカット版。
追加要素&マップがある、ってんだがいつどこで何がどうなって始まるのか、攻略本が無いまま少々動揺しつつ開始。
そしてそれは唐突に現れた。
変な生き物、もとい、ロジャーを助ける為に小舟を失敬して、カンヌからサントマルグリット島へ渡ろうとすると、「行きますか?」の選択肢。(←デジテーみたいだ)
当然、俺は行くぜ俺は行くぜ!のハスキー犬状態で「行くよ」を選択ぽちっとな。
すると。
「カンヌにウル達が来る、数日前…」
因みに「数日前」だったか「数時間前」だったか忘れたが、まあ、時間経過から考えるに「数日前」で間違いなかろう。
…多分(←おい)
や、攻略本が無いんだから、きちんとメモっとかなきゃならん! と気が付いたのは、画面切り替わってからだったんだよーう( ̄△ ̄;)
そんな訳で、わたわたと筆記用具出して、新たに加わったダンジョンを迷(げふごふ)、じゃなくて探索開始(注:強制)。
海底地下神殿「ナハシュ神殿」を探索していたレニの部下達が、悉く行方不明になっていた。
その為、ニコル、ベロニカ、レニ達が自ら、ぷーさんの命令で調査しに来たのだ。
この時、3人ともLv.18。
真っ正面に緑(左)と赤(右)の意匠を施された、観音開きの扉。
これはそれぞれに対応したスイッチを押せば、開くことが出来る。
決め台詞。
ニコル「我が剣に敵うとお思いか」
「神のお慈悲が有らんことを」
ベロニカ「お仕置きv(ちゅっ)」(←爆笑)
レニ…はとうとう、最後まで言わなかったなあ。
聞いた方、おられましたら是非ご一報を(笑)
ここでの敵キャラは、そんなに強くもないので大丈夫。
名 前 |
攻 撃 |
備 考 |
| パフォメット | ダークロア(なので多分、闇属性) | ニコルの「ブレス」で一発KO |
| ルヴァール | マグナード(なので多分、火属性) | レニの物理攻撃(4回)で倒せる |
| アンフィスバエナ | ロックストーム(なので多分、地属性) | 3人の物理攻撃でOK |
基本的にどいつも物理攻撃で、そんなに苦労はしないかと。
私は面倒なんで、まとめて数匹倒せる特殊攻撃を多用しちゃったけどね。
因みにベロニカの物理攻撃は、お約束通りムチびしばしだ(大笑)
地下(B)1Fは入り口として、B2、B3も大した広さではないので、そんなに迷うことは無い。
白い三角マークに乗ると、その方向の入り口が開く。
進むと即座に閉まるが、慌てなくても戻れます。
ほんでもって1周してくると、レニの部下「いやしの爪」(笑)が待っていて、HPとMPを文字通り全回復してくれるので安心(笑)
B4、よく分からん化け物が、レニの部下達を足蹴にしておりますΣ( ̄△ ̄∥)
「てめぇが俺様の手下をーっ!」と憤るレニ。
結構、部下思いなレニ(笑)と共に、ボス戦だ!
ハートマーク飛ばしまくっとる部下を蹴り上げるんだけどな(爆笑)
ボス名 |
攻 撃 |
| ナックラヴィ | サージ、ブラインドリング、レッドブレイズ(なので多分、火属性) |
ちょっと苦労したかな~。
でもベロニカが水属性なので、彼女に「お仕置きっ!」して貰えば大丈夫(大笑)
バトル終了後、こんな怪しげな神殿調査はやめた方が良いよ~、ぷーさんにもそう言うさ~と、皆様納得してさっさと立ち去る。
んが、最後まで残っていたニコルが、祭壇から何やら取り出した「指輪」。
契約、とは、もしやアスタロト…?
…え?
とっくにやってたとばっかし…( ̄△ ̄;)
【ルチアとベロニカ】
ギョレメの谷。
ウルとカレンがアモン獲得の試練に入った後、場面は待っている仲間達の方へ。
不安と心配で一杯な雰囲気の中、不意にルチアが記憶のある匂いに気付いた。
当然、ブランカも気付くのだが、皆に心配を掛けまいと、ルチアは「おトイレ行ってくるぅ(大丈夫だからね>ブランカ)」と、その場を離れた。
匂いの元を辿れば、そこは谷を見下ろす高台。
そこに予想通り、ベロニカが待ち構えていた。
自分の香水の匂いに気付いたルチアに、ぷーさんが占星術の腕前を見込んでいるからと、自分達側に来いと誘いを掛ける。
一瞬、「お抱え占星術師」という名目に目が眩むが、慌てて首を横に振るルチア。
こちらに来ないのなら、仕方ない。
次に会う時は敵同士、自分を殺せるか? というベロニカの問い掛けに、ルチアはしっかりこう言った。
「殺す」ではなく、「止める」と言ったルチア。
何だかこの時ばかりは、ルチアが賢く見えたよ!(←酷)
そしてベロニカは、「次は容赦しない」と言って立ち去ったのでした。
おばあちゃん(カルラ)の想いと、兄弟子(ベロニカ)への想いと、複雑な気持ちを胸に秘めるルチア…。
つか、ベロニカさん。
いっそその場で息の根止める薬(香水)使えば、後顧の憂いは無かったんとちゃいますかっ?(←貴様どっちの味方だ)
香水と言えば。
買ってしまったアロマオイル「ウル」。
…これがウルのイメージ………。
……………………………………………。
……………………………………………………………………………………。
※正確には香水ではなくアロマオイル(エッセンシャルオイル)なので、同じくご購入された方、これは直接お肌に付けたらヤバイ代物の為、公式サイトの注意書きにもあったように、衣類に付けたりルーム・フレグランスとして使うようにご注意下さい。
使用期限を過ぎてしまった場合、アロマポッドとかで温めてルーム・フレグランスとして使うと良いかも。
原液のまま使えるのは、原則としてラベンダーとティートゥリーの2つのみです(それでも色々規制有り)。
詳しくは「エッセンシャルオイル」で検索すると沢山ヒットしますんで、よく読んで決して間違った使用方法はせんように。
【アナスタシアの恋占い】
ラストアスタロト戦終了後、犬神の里で一息ついて、アリス復活に向けて女王の庭園へ行くことに。
欧州に戻るついでに、タダで回復してくれるカルラばーちゃん家にちょっと顔を出し…たら、アナスタシアが話し始めた。
「ルチアは有名な占い師なのよね?」
自分を占って欲しい、と言うアナに、本来ならお代を頂いての仕事なんだけど~、言いながらも好奇心に負けてルチアが占いを始める。
ルチア「む~…。あなたの恋人になる人はぁ…。そこに居る5人の中の誰かでぇす」
そこ、と言えば当然、同パーティの5人。
ウル、若、ヨアヒム、ゼペット、ブランカ…え?(笑)
ルチア「もちろん、人間の姿をしていまぁす」
当たり前だ(笑)
アナ「じゃあ、ブランカは当然として、ヨアヒムもコウモリだから可能性はないわね」
と言い切るが。
ほほーう。
ルチア「む~…。その人はぁ、若い男性でぇす」アナ「はい、ゼペット消えた!…ヨアヒムも吸血鬼で長く生きてるから…」
ルチア「ヨアヒムはセーフ!」
アナ「…何かヨアヒムに有利じゃない?( ̄△ ̄;)」
本当にな(爆笑)
ルチア「む~…。その人はぁ、ケンカが強くて日本語が話せて変身能力があってぇ…。
ズバリ、その人の名は!」
アナ「きゃーっ!!! や、やっぱり聞きたくないーっ!!!!!」(脱兎)
いきなり逃げ出してしまうアナ(大笑)
かーわいーなー(* ̄▽ ̄*)
これで本当に相手がヨアヒムだったら、それはそれで愉快だったんだがな(←酷)
【ネアムの地の底・追加MAP】
取り敢えず、サイドイベントは銅鐸浮上させてから!と決めて、さっさとストーリーを進める。
そしてやっとこさ銅鐸が浮かんで、さて、サイドイベント制覇しようと動き出した。
ウルフバウトしながらわらしべと福引きを同時進行させ、ついでにキャラに話し掛けることで出てくる隠しマップを追加させ、こいつも後でまとめてしばく(←違)と思いながらロジャーじっちゃんにも話し掛ける。
…と思ってたら。
あら?
そうだったけ? と首を傾げつつ、まあ、始まっちゃったんなら仕方ない、とアナにちまちま歩いて貰いながら攻略本準備OK!(←端から自力で攻略する気なし)
1、2フロアを進め、私の嫌いな( ̄△ ̄;)ブロック上下移動のフロアに到着。
ここで、一旦降りて~、スイッチ押して邪魔ブロック下ろして~、また昇って~、通れるようになった道を進んでまた降りて~、んで、目の前に出来た新たな「地の底」行きのエレベーターブロックに乗った。
この先が厄介なんだよな~。
上下する上に左右にも動くしさ~(←一番嫌いなフロア)、とだれだれしながら降りてみたら。
あ?
つか、これって見えない床のフロア直前の場所と似てないか?
首を傾げつつ、真っ直ぐ目の前にある入り口に進み、ELVブロックに乗ったら。
あれ? おかしいな? これは通常MAPの時だけじゃなかったっけ?
と、慌てて攻略本を捲るが、その存在がない。
と言う訳で、慌ててマッピングの準備にかかる。
…方眼紙、探しちゃったよ…( ̄▽ ̄;)ゞ
因みに出てくるモンスターは他フロアと同じです。
しかし銅鐸浮上まで手を着けてなかったせいか、モンスター、軒並み一人勝ち、ちゅーのが凄いやね(笑)
勿論、ウルとヨアヒム、若の3人に限ってだが、ずっとこのメンバー入れてきたから、この時点でLv.50あるんだよ。
他のメンバー、Lv.40くらいなんだがな(苦笑)
お陰でアナは、ずっと補給部隊のままでした(笑)
ほんで、見えない床フロアを2つクリアしますと。
…そう…ココはあるのネ…(\ ̄‐ ̄)\ののの
と言うことで、この先からは攻略本通りだ(爆)
【その後の漢達】
漢祭を一気にこなし、次はどのサイドイベントをこなそうかとフラフラしてたら見つけた。
横浜レンガ倉庫の奥。
鶏珈哩漢・中辛と、豚珈哩漢・中辛!
どうやら二人は、カレーを極めるとガンジス河に誓い合った仲だったらしいが、豚珈哩漢・中辛が袂を分かとうとしているようだ。
そして鶏(以下略)も、豚(以下略)に負けじと、「ならば俺はカレーの町にしてやる!」と拳を握る!
そして二人は、意気込み新たに去っていったのであった!!!!!
…はあはあ、疲れるわ、こいつら…(ぜいぜい)
「いつか食べてみたいですね」と、のほほんと言う若に、「そうだらな!」と誇らしげなヨアヒム。
「そうだね…」と同意するウルだが、私には思いっきり疲れたように見えたよ(大笑)
そして百年後、ラーメン博物館とカレーミュージアムが出来た。
【樹海】
前回に引き続き、残すところは銅鐸のみ~、となった今、最後の攻めに入る前に全マップ再彷徨。
やり残しがないかうろうろしてたら、急に出てきました「逃げてきたおっちゃん」。
風の森の脇道に入り、ウルとサイモン枢機卿がウルの心の中で語り合ったあの場所に、おっちゃんはいた。
そして「おっかなくてよう(T△T)」と逃げてきた理由を話し出す。
何でも、赤い光が山に降りていくのを見たらしいが、とにかくソレが怖かったらしい。
そして出ました、不死山麓、新マップ「樹海」。
ここは強制イベントじゃないので、安心して準備万端でGO! して下さい。
マリスの赤い光が、森の中に吸い込まれていく。
進んでいくと、無数の岩が浮かぶ、不可思議地帯が広がっていた。
危ない寄り道はしない方が良い、というカレンだったが、マリスの所為なら自分に関係があるし、見てしまった以上、放ってはおけない、というウル。
今更何を言うとるんだ姉ちゃんゞ( ̄- ̄)と呟きつつ更に奥へ。
すると、こんなトコまで出張販売か、マジメル兄弟っ(床ばしっ) どうやら光に釣られて来たようだが、マジメルカーが脱輪して身動き取れなくなったらしい。
そして、品物買うついでに助けろと、ちゃっかり(笑)
それでも商売はやめない辺り、いっそ清々しいです。
先に進もうとすると、マリスの吹き溜まりがあって進めない。
どうすっか、と悩んでいると、不意にブランカが宝石(菫青宝珠)を見つけた。
ブランカに促されるまま、その宝石をヤシロとやらに置くと、マリスの吹き溜まりから少しだけ、その宝石に吸い込まれた。
そしてその分、吹き溜まりが薄くなる。
という訳で、マッピング開始!
名 前 |
属性 |
HP |
MP |
備 考 |
| 常元虫 | 火 |
295 |
244 |
|
| 疱瘡神 | 地 |
556 |
288 |
守天童子の物理攻撃無効 |
| 以津真天 | 風 |
542 |
300 |
|
| 経立 | 水 |
1250 |
348 |
|
| 羅刹 | 光 |
1250 |
316 |
月黄泉の物理攻撃無効 |
ヤシロに全部石を置くと、溜まっていたマリスが消えた。
そして出てきました、樹海ボス、「七福神」! …本編ラスボスよりも強い奴がいる、とは聞いていたが…こいつか…。
何よ、コレ。
しかもしかも!
ステータスUPを悉く打ち消しやがんだよっ!(きいっ)その上1回の攻撃で、300くらい軽く吹っ飛ばす。
ムカツク( ̄▽ ̄+) こいつ倒すのに、何時間掛かるんかいな…(遠い目)
今回何を一番使ったかって、ネオアモンの再生技ほど使った技はなかった…( ̄△ ̄;)
巧いことコンボが繋げられなくて、それも痛かった…。
変なトコに七福神のターンが回って来るんだも。
ムカツク×2( ̄▽ ̄+)
えー、ご報告致します。
今回コイツ倒すのに費やした時間、
SHでケルビム相手に1時間掛けたけど、慣れた今なら30分は掛からんだろうと予測する。
七福神、純粋に戦闘だけで、40分…(ばたり) …でね。
一言だけ良いか?
コレが一番言いたいんだが。
金が777円(←違)ってどういう事ヨ?
ムーカーツークーっ!!!(ノ ̄□ ̄+)ノ┫
40分の給金が777円ですってぇっ?(←全然違)
ヨアヒムが「反則ギリギリの強さ」と言ってたが本当になっ(怒/←つか、怒る彷徨が微妙にズレとるが)
でもお陰で皆さん、かなりレベルアップしました。
や、雑魚でさえ、EXPはでかかったんだ。
1戦闘毎に、誰かしらレベルアップしとったよ(笑)
セーブデータ見ると、開始前と後では、バトルメンバーは5、控えメンバーは3、レベルアップしてた。
すげ~。
だがしかし、あんなに頑張ったのにこれっぽっちー? とがめつい根性さらけ出してぶうぶう言っていると、どこからか謎の声が。
そして気が付くと、いつの間にやら樹海入り口に立っていた。
「あ?」と首を傾げていると、空から光が。
「やー、人間に助けられちゃったよー」と苦笑する、復活七福神。
今まで彼らは、悪の力を身の内に取り込んで浄化していたのだが、マリスの予想外の多さに、詰め込みすぎて逆にマリス(悪)に身体を乗っ取られてしまったらしい。
今度はきちんと樹海に封印して、ここの樹木がゆっくりと無理なく浄化してくれるから、ま、しばらくは近付かない方がエエよゞ( ̄▽ ̄)と言う。
…ナ○シカ…?(←違)
「神様のクセにだらしない」とアナに一括され、「いや、ホントになあ」と反省する七福神。
…アナ、化け物は元より、神様すらお説教ですか…( ̄▽ ̄;)
そしてココに、大ボケ大将が。
若「七福神がいないと、日本人は安心して正月を迎えられませんからねえ」 …そういう問題だろか…。
ウルに「大物になるよ」と言われちゃうなんて…若…大丈夫カシラ…(←何気に酷)
終了後、逃げてきたおっちゃんにご報告。
…このマークは、もしかしてもしかせんでも、ウルの武器デスカ…?(汗)
何か師匠がくれたらしいが、あまりにも恥ずかしくて付けられないからウルにやる! と言うことなんだが…。
「俺だってヤだ!」とウルが叫びます。
まあ、そうだろね、と思っていたら。
今まで何だと?(←酷)
ヨアヒムの冷たい視線が涙を誘う(←ウソ)
でもね。
なので早速チェーンジ!
爆笑(床ばしばしっ)用はアレだ、パ○ットマ○ット、もしくは某飲料水のCMで使われた、指人形、アレの両手パンダ&河童Ver.!
全然強そうに見えねえっ!(腹抱えて大笑い) ど、どうしよう…別の意味で涙を誘う…(ぷるぷるぷる)
ああ、笑いすぎて腹が痛い…。
さて、キリの良い処で終わりにしよう、と電源ぽちっとな。
…あれ?