| 1 | 試練の始まり | 11 | 酒ドロボウ | 21 | 僧院の異変 | 31 | 妖精との約束 | |||
| 2 | 協力者 | 12 | 大聖堂の魔物 | 22 | 石版の行方 | 32 | 反乱の時 | |||
| 3 | 家出した娘 | 13 | 主人を求めて(未) | 23 | 消えた兄を探せ | 33 | 運命に逆らえ | |||
| 4 | 道具屋の憂鬱 | 14 | 灯台の回復 | 24 | 見習い僧士の自信 | 34 | 闇の復活 | |||
| 5 | 耳の長い猫 | 15 | 建築士の計略 | 25 | 形見のネックレス | |||||
| 6 | アクアマリン | 16 | マーシュを求めて | 26 | 闇の始まり | |||||
| 7 | エントの枝 | 17 | 奪われた法典 | 27 | L-4 | |||||
| 8 | 座礁した帆船 | 18 | メローの探し物 | 28 | 母の行方 | |||||
| 9 | 墓地の異変(未) | 19 | 採石場の奪回(未) | 29 | ミルズの依頼 | |||||
| 10 | 父の奇病 | 20 | 兵士への憧れ | 30 | 冥封鏡 |
開始早々、いきなり死んでる主人公。
どうすんのかと成り行きを見守っていると、側にいたルイ僧官とやらが、幽霊状態の主人公に話しかける。
さすが坊さん。幽霊見えるんですね(謎)
それによると、どうやら死んではいないようで、肉体と魂が切り離されているとのこと。
経緯を話してみな、という坊さんに、主人公は話し出…すんでなくて、
ストーリー開始Σ( ̄□ ̄;ノ)ノ
1.「試練の始まり」
どうもこの男は何でも屋のようである。
城の主から依頼されて、神様の宝珠というモンを取りに行く事になったのだ。
んで、城の兵士と同行して船でどこだかの島に行くんだが、この主人公を気に入らない兵士、主人公に何かとイヤミを垂れる。要するに、自分らがいるとゆーのに城主が余所モンを雇ったもんで拗ねてるのだ(笑)
でもスネ夫な中年は可愛くない。
可愛い気はないが主人公(というか、主人公を操作する私にか)に戦い方やら操作方法やらを教えてくれたりするので、憎み切れん(笑)
んでもって島に到着。
兵士達はちゃっちゃと行ってしまい、置いてけぼりを喰らう主人公レイス。
…。
あ。
某ゲームで培ったお約束をこなしながら練り歩き。
…。
えーと。
宝箱を開けると、なんか石を色々貰えるようなんだが、これって回復とかに使えるのか?
とにかく一つ残さず宝箱を開け、進んでいくうちに変な動物に襲われる。
あ、これは問題なく戦えるんですね。
良かった。
しかし。
この一番下の画面一杯広がってるステイタスバーのようなものは何…?まあ、何かありゃリアクションが出てくるだろ、とお気楽様にバトル。
相変わらず戦闘方法が怪しげだが、何とかなるもんだ(←取説読め)。
そうこうしているうちに、スネ夫が防御の仕方とか色々教えてくれる。
なーんだ、良いヤツじゃーん。
スネ夫だけど(笑)
ところでこの防御、驚きです。
防御だけで3段階あって、中でも例の怪しげなステイタスバーを一杯にも出来る上に某ゲームのように、倍返しが出来るという便利物がっ!
でもって怪しげなステイタスバーを一杯にすると、ストレージ・アタックという攻撃が出来るらしいんだが…どの辺が、普通攻撃と違うんだ?
全然変り映えしないんだが(謎)よくわからんまま洞窟を抜けて、神様が守る塔のような場所にあった宝珠らしきブツを見つける。
早速取ろうとしたその時、レイスは神様に呪われる。(←違)
呪い神(爆)
某アニメが頭を過ぎるが、それはともかく神様とやら、レイスに呪…でなくて罰当ては無いだろう。
レイスは頼まれたから取りに来ただけであって、本当に罰を当てなきゃならんのは、城主じゃないのか?
呪うんなら城主もやったれ(きっぱり)
大体、そんな大事そうな物を、人任せにすること自体怪しいもんだと思うんだが。
…なんかこの城主とやら、曰く有りな気がする…。
しかし呪いはするけどブツは渡してしまうというのも、よくわからん神様だ。
だがそう簡単には渡してやんねーよ、とばかりに、今度は塔自体が崩れ始める。
慌てて脱出を謀るレイス達。
しかしスネ夫は、それは宝珠じゃないやい、ちゃんとほんとの宝珠を持って帰って城主に褒めて貰うんだい、と(←小学生か、お前は)逃げることを拒否。
するとどうだ。
上司であるスネ夫は消えつつある橋から真っ逆さま(↓)
実は密かにスネ夫を嫌ってたろう、部下A!(勝手命名)
崩れゆく塔のムービーが流れた後、再び現在へ。
漂流していたレイスは、漁をしていた船に拾われたのだそうな。
しっかり宝珠と一緒な(笑)
しかし救われたのはいいが、魂が肉体から離れてしまっているこの状況を何とかせねばと頭を捻る坊さん。
すると、以前にも似たようなことがあったから、文献を探しに自分の部屋までおいで、と誘われる。
するとどうだ!
何と扉を擦り抜けたじゃないか!
それを見た坊さん、んじゃ、こっちの壁は? あっちのドアは? とレイスにチャレンジさせる。
アンタ、楽しんでるだろう(断言)色々試させる坊さんに無言で付き合うレイス。
…大人だな、レイス。
気が付けば坊さん、どっかに行っちまって見当たらず。
また置いてけぼりか、レイス。
つか、おまえ何でも屋だろう。
しかしそれを無駄にすることなく辺り一帯を徘徊(違)
でも幽霊だから、触れないし話せない。
人が勝手に話してる内容を聞くだけならOKらしい。
坊さん連中の独り言やらグチやらを拝聴しつつ、徘徊しているうちにルイ僧官の部屋に辿り着く。
すると、やはり過去にも何度か神の怒りを受けて、肉体と魂の分離という罰を当てられた者が居たことが判明。
元に戻るためにどうすればいいかは不明だが、ドモヴォーイという妖精を探せば、手伝ってくれるということまでは分かった。
僧院の門は擦り抜けられないんだよ!
どーすりゃいーんだあああっ、とぐるぐる浮遊、じゃなくて歩き回っていると、ふと思い出す。
壁を直してたドジな見習いとかがいたっけな。
もしかしたらそこから抜けられるかも~と行ってみたら、壁の修理は終わったようだが、石や鉄で直したわけではないので、見事に外へ出られました。
つまりここから出入りすりゃいーんだね(にやり)
お約束しながら道を進む。
どうやら海沿いに町があるようだ。
城もあったんだが入れなかった。
ちっ。
仕方ないので町の人情報(盗み聞き)で、港側の空き家が怪しいと分かる。
空き家の前では、少年が絶対中に何かがいるはずだ、と首を傾げていた。
ぶつぶつ言ってる少年の側に寄っていくと、おや。ガラスにレイスが映ってる。
ガラス越しにレイスを見て、少年が話しかけるというおマヌケさんっぷりを横目に、ドアを潜り抜けるといました!
小さなじーさん。
これじゃ某ゲームのロジャーじいさんだよ(大笑)
それともセオリーなのか?
小さなじっちゃんは、レイスを見て久しぶりだ~と感慨深げに話してくれた。
じっちゃんは昔からこうして神の怒りに触れて、肉体と魂が分離した人間が元に戻れるよう、手伝いをしているんだそうな。
前例があるんだね、神様の天罰って。
つか、天罰=魂分離?
んで懺悔ならぬ人様の憂いを取り除けば元に戻れるとな?
つか、これしかないんかい?
他にも有るだろう、天罰。
そいや天罰という攻撃でHPを1にしてくれやがる小憎らしい敵キャラが某ゲームにいたなあというどーでもいい話は置いといて。
教えてやっからこっちゃ来い、というじっちゃんに続いて外に出る。
あー、何々?
財布がなくなって悲しんでる男に取り憑けと(違)
つまり悲しみを抱えている人間に取り憑いて、その人間の憂鬱を晴らせば元に戻れるんだ。
しかしどの程度やればいいのかは不明。
どうやらそういうゲージはないらしい。
うあー。
気の長い話だ…(疲)
しかも一度取り憑いたら、その人物の憂鬱が晴れるまで離れられないらしい。
説明が終わると、今度は妖精キノコとやらを取ってこいとご命令。
うっしゃ、練習がてらやってみよう。
財布が無くて悲しい漁師(笑)を使い、町からの出る方法や、町の人情報を収集したりと駆け回る。
んで。
これって白昼堂々、空き巣どころか家主在住で泥棒だよねえ?
いや、ちらっと思っただけで、全部入れるところは見て触って頂けるもんは頂いてきたけどな<( ̄^ ̄)>
きのこを探し出し、あとはまあ頑張れやとあまり心のこもらない声援を受けて、レイスは取り憑ける人間探しを始めるのでした。
えーと。
レイスってさあ。
無口な上幽霊キャラなもんで、呼び名が付けづらいんだが(←付けるな)
うーん、困った。
取り敢えず現行のままでいくしかないか…(←寂しいらしい)
一通り手順を確認したところで、ちろっとステータスを見てみる。
……?
るぅんとかいうのをはめるようだが…パズル?(←違)
あ、でもこれがあれば魔法が使える。
ああ! HP回復、アイテム以外でも魔法で出来るんだ!
取説によれば、冒頭で拾いまくった魔石を精練してアミュレットにはめて埋め尽くすと、下僕が出来ることが判明!(←違)
しかしこいつは自分勝手に攻撃するわ、MP使うわで少しばかり要注意らしい。
でもバトル時に一人は辛いからなあ。
MP回復アイテムは少々お高いが、致し方有るまい。
意気込み新たに町中徘徊。
確か道具屋が困ってたはず。
早速道具屋へ。
町の人に「本当に効くのかしら?」と怪しまれている(笑)道具屋は、借金も抱えている上に商売あがったりで、一発逆転の何とかの薬(←忘れた)を作るため、「エントの枝」とやらを探しているらしい。
二階には町の広場側の入口から入れます。
んでもって道具屋の主人に乗り移ると、行動開始だ。
触れるもん触りまくって頂けるものは頂戴し、町中の人々に総アタック(違)
すると、酒場でレイヴァンのイフェム君とやらから情報を得る。
ふんふん。遺跡か。
乗り移ってるオノレ(←レイス)は何故知らん( ̄- ̄+)
とにかく門番に遺跡に行きたいとお願いすると、
門を通り抜けた次の瞬間にもう遺跡の丘だ(笑)
何か奇妙に曲がりくねってます、この遺跡。
んー?
この柱にある石は何じゃらほい?
お、お宝発見(嬉)
またしても石をぶんどり進んでいくが、モンスターのご登場でこれ以上は進めず。
つか、「この体で戦闘は無理」って、ご丁寧にのう(苦笑)
しかしこれもレイヴァンとかに依頼すれば何とかなりそう、と先が見えてきたことで、道具屋の主人の憂鬱は晴れたようでございます(笑)
するん、と体から離脱して、今回のお仕事、終了。
これでどの程度償えたかは非常に不明だが(苦笑)、まあこんな感じで進めていくというのは分かった。
だってさあ!
出掛けてもタカが知れてるじゃん!
某ゲームは、大陸横断地球半周はおろか大気圏まで行ったからねえ(遠い目)
まあ、のんびり進めていくとするか。
試練が終わると同時に自動的にじっちゃんの家に飛ばされる(違)レイスのお陰で、セーブのし忘れには事欠かないこのゲーム(笑)
で、家を出ればそこは港なわけで、流れ的にも練り歩くのは港が最初ということになる。
そこで見つけた次の試練は漁師組合(違)の親方(カシラ)の娘が、行方不明になって大騒ぎ、ということらしい。
どうもこの父と娘の間には、マリアナ海溝並の深い溝が横たわっているようである。
それを心配する、娘の世話役ウォーレス。
今回はこやつに乗り移りのようだ。
カシラが部屋を出て行った後、早速乗り移り。
行動開始で至るところお約束をかましながら隣りの家に入ると、寝ている人物発見。
は?
…モンスター以外にも、不気味な存在がいるんだねえ(困惑)
気を取り直して再び闊歩。
すると門の手前にある武器屋のおっちゃん情報で、娘の足取りゲット。
どうやら墓地に行ったらしい。
早速移動。
しかし便利だね、この門は。
墓地に行くと、墓荒らし(笑)がいたり、ばあさんがふらついてたりしたが、気になっていた白い花の置いてあるお墓に向かう。
お。
お嬢発見!
このお墓は、お嬢の母親のお墓らしい。
病気で亡くなった母親をカシラの父親が見捨てたと言って、父親を嫌っているのだ。
よくあるパターンだ(爆)
でもって、真実は父親が病気の母親の為に医者を探してたとか、薬を買いに行ってたとかあたりか(←予想好き)
とにかくお嬢を説得して、連れ帰ることに成功。
はあ、やれやれ。
じっちゃんにも、お嬢の憂鬱はそう簡単には晴らせんぞいと脅され、思わず肩を落とす。
もうしばらく、この娘とは付き合いがありそうだ。
そいえば道具屋がエントの枝を探してたよなー。詰まるところ、それは坊ちゃんか(←何故かイフェム=坊ちゃん)と断言して、坊ちゃんの仮住まいしている酒場へ。
つか、この酒場って、宿屋も兼ねてるわけだよな。
2階の坊ちゃんの部屋に行くと、借金取りのおばばが意地悪く笑いながら立ち去っていった。
うーん。苦労人なんだねえ、坊ちゃん。んじゃさっそく頑張ってみよかーっ。
酒場の女将に、道具屋の依頼のことを聞き、その足で道具屋に向かう。
依頼を引き受け、いざ出陣!
一度レイスは行ってる場所だし、今度は戦闘になること確実なので、予めアミュレットを装備。
ん?
ああ!
いつ手に入れたんだ、レイス!(←自分)とツッコミながらパズル(違)
しかしあまりにもお粗末なルゥン。
仕方ないので、一旦拓石所へ。
でも精練するお金もないのよお~(涙)
ちまちまと買い込み、ようやっと埋めると、召還完了!
下僕がでけた~(嬉)と喜び勇んで遺跡の丘へ。
えーと。
道具屋の主人が三角だの五角だのの石を使ってあちこち歩き回っとったが、それに四角も加わり、
更にややこしいことにっ(苦) その上召還しとった召還獣が、MPをばかばか使いまくってくれやがるので、とうとう呼び出せなくなりました(泣)
…。
あ、そっか。
雑魚相手に召還獣は必要なかったね、と本当に今更な事実に気付く。
…だめだめじゃん(ばったり)
えんやこらで迷路(←私には迷路)をクリアし、お約束をかましつつ触れる物は触りまくってようやくエントの枝を手に入れる。
…長かったね、坊ちゃん。
エントの枝を道具屋に渡し、依頼は終了。
するとどこからともなく金貸しのおばば登場(苦笑)
あっさり依頼料を奪われ、落ち込む坊ちゃん。
うーん、可哀相に。
しかしこうやって少しずつ返済していけば、いつかは…って、いつだ?
ところで話は少し前に戻るが、この遺跡、他にも何かありそうである。
進めそうで進めなかった道がひとつあったんだよねえ。
他のイベントで発生するかもなのだ。
別件で取れそうで取れないハンマーとかもあったしな。
行動範囲は狭いが、奥が深そうなゲームと認識。
あるところに、嘘つき呼ばわりされとる一人の少年がおったとな。
てなわけで、ビルド少年が本日の主人公(笑)
以前、ガラス越しにレイスの姿を見た子供なので、ちょっと親近感(笑)
父ちゃんに聞いた耳の長い猫の存在を主張したために嘘つき呼ばわりされた少年の為、その猫を探します。
なんなんだ、貴様は(大笑)
何か色々猫の捕まえ方とか伝授しなさるが、本当か、それ(爆笑) とにかく餌の小魚を貰って、お化け灯台とやらに向かうことに。
あ、この先行けないと思ってたんだが、子供なら通り抜け可能な穴があるわけね。
…どっかでも似たような事を…ごにょごにょ。
歩いていくと、その先にはでっかい木の灯台が。
何やら某アニメの宇宙樹を思い出します(笑)
んでもってそこでも、墓ドロ…もとい、灯台荒しが(笑)
曲がりなりにもレイヴァンだろう、てめえ(怒)
自分の体だったら間違いなく後ろから蹴り倒すところだが、生憎今は子供の体なので、次にあったら覚えとけよ、と捨てぜりふを残し(てません)、諦めて男から離れる。
中腹にある穴から木の中へ。
すると、4ヶ所の穴から、猫がちょろちょろと顔を出す。
4ヶ所全部に餌を置き、待つことしばし。
あ。
仕方ないのでもう一度港に戻り、またしても小魚を頂く。
よし、今度こそ!
と、張り切るのはいいんだが…これ、どうやれば捕まえられるの?
何とかならあ、とほぼヤケッパチ状態でまたしても餌を置く。
するとどうだ。
1匹が擦り寄ってきたではないか!
まあいいや。
連れてきゃ何とかなるだろう(←こればっかり)と、帰ることにする。
うーん。
少年の後をくっついていく猫。
町に連れて行くと、少年はみんなから嘘つき呼ばわりしてごめんね、と謝られる。
仕方ねえから許してやらあ、などという傲慢な気持ちは欠片も少年にはないので(良い子や)、少年はにっこり笑ってお友達を許したのでした。
…でもさ。
確かに奇妙な猫が存在するかもしれんが、自分の息子が嘘つき呼ばわりされとっても黙って見てるっちゅーのはどうか?
一緒に探してやれよ、親父。
自分の発言に責任持てや、おい(怒)
んー。
すみません。
この辺駆け足でやっつけてしまったんで、うろ覚え(汗)
ちょうど休みだったんで、がーっと…(←前にもやったな)
確か、世話役のウォーレスに、いつも迷惑賭けてるからお礼がしたい、てなことでアクアマリンを探すのだった。
つか、ね、お嬢。
そもそもの原因は、自分自身だろう(きっぱり)
まあ、迷惑賭けてる自覚があるのは良しとしよう。
そこで何故アクアマリン?
それって宝石のアクアマリンのことだよねえ?
だとすれば、私らの世界じゃそれを贈るのは主に女性へだと思うんだが。
あー、世界が違うし、価値も違うのかもしれんが…なんか、違和感。
はっ。
あああ、悪い常識に踊らされてる~(あわあわ)と阿波踊り(違)している間に、お嬢は何やら拓石所の僧士達と押し問答。
ああ、海岸に下りるために、許可が必要なのか。
某有名政治家も口にして一時期流行っていたが、まさにナイスタイミング過ぎて大笑いしましたさ(笑)
ようやく入口の鍵を手に入れ、海岸へ。
砂浜には流木が転がっているかと思えば、何やら怪しくきらりんと光る物が。
「地面を調べますか?」に対し「調べんでどーする」と答えれば、何とそれはモンスターだった!
んで獲物が近づいて来やすいように光で…って、アンコウ?
お嬢、アンコウの餌扱い( ̄▽ ̄;)
なめとんのか、うりゃあっ! と攻撃すること数回。
中には本当に魔石もあったりするので、総浚え。
お。
アクアマリン、見ーつけたっ!
ウォーレスに渡すと感激されるんだが…お嬢、いい加減突飛な行動は控えようよ。
アクアマリン一つじゃ割に合わないんじゃないか、おい(苦笑)
港続きの今回も、再びお嬢の出番です。
だからさ、お嬢。
アクアマリンでの反省は欠片も見当たらず、部屋に閉じこめられたお嬢、窓から脱走(大笑)
沖で船が座礁し、生存者も不明なため、一刻も早く救助確認しなけりゃならん事態にある。
小舟に乗り込み、いざ出航。
なかなか不気味なムービーで、座礁した船が間近に迫る。
横っ腹に開いた穴から侵入。
貨物室のような感じだね。箱が一杯。
早速歩きながら○ボタンを押すべし押すべし押すべし!
んあ?
箱が動いた。
ボタンを押さなくても、ぶつかった勢いでそのままずれていく。
あ、道が出来た。
2ヶ所ほど動かし、尚且つお宝ゲットして、次にやるのは決まってる。
船内漁りΨ(`▽´)Ψ向かい来る敵を投げ倒し蹴り倒し張り倒し、触りまくりの頂ける物はぶんどりまくりで、 気が付いたら何か色々持ってました。(←待て)
秘密の隠し部屋? どこが秘密か。(←必要アイテムは全て持っていたので、触れば見つかる)
あー、でも船長室のモンスターにはちと苦労したかな。
とにかくそこで手に入れた船倉の鍵で、侵入時に入れなかった奥の部屋へ進めるらしい。
おっしゃ、行くぜ!
暗い船倉に入ると、勝手にランプを付けましょうと指示してくれる。
あー。
うわ、暗っ(汗)
ランプのオレンジ色の光が、ぼんやりと船倉を照らす。
そしてお約束なモンスター、登場。
戦ってる時ランプはどうしてんだという疑問は聞いてはいけないらしいので流れのままにバトル。
最奥。
おわっ。人間っ?
人間だよ、おい(驚)
そういえば、船長の航海日誌や、船員の日記に書いてあったっけね。
妖精の島だかに辿り着いて、そこにあった宝石を山ほど頂き(私もそうする)、帰りの航路で船員が化物になってしまったのだ。
唯一の生き残りであったその男は、当日病気(確か腹痛だったような)で島に下りられず、それが返って幸いしたのだ。
要するに、人様の物を盗んだ報いということだ。
現にレイスもその為の報いを受けてるしな(苦笑)
つまり、今までお嬢が戦ってきた相手は、全員元船員だったのだ。
船のサイズに比べて、異様に数多くないか?
増えるなよ、おいゞ( ̄- ̄;)
まあ、敵もスプリガン(宝を守る妖精)だし…妖精…ごつい妖精だなΣ( ̄◇ ̄;)
別のスプリガンが頭を過ぎるが(苦笑)、とにかくこの生き残りを連れて帰…船、流されてるしΣ( ̄△ ̄∥)
あ! ウォーレスがっ!
迎えに来てくれたよおおっ。
またしても港でお嬢。
しょーがないよなー。
セーブして出てくれば、取り敢えず話を聞くのは漁師達だもん。
もう、徹底的に港を攻略しちゃる(握り拳)
んで今回は、カシラがいきなり倒れなさるΣ( ̄△ ̄∥)
大変大変、とお嬢を捜すが見当たらない。
町中をしらみつぶしに走り回っていると、城の所で発見。
ウォーレスがチチキトク(違)を伝えるが、お嬢はふんとそっぽを向く。
でもねえ。
何だかんだ言っても、たった二人っきりの家族でしょ。
しかも普通の病ではないらしく、僧院にまで連れて行かれるカシラ。
ただ事じゃない雰囲気に、お嬢、とうとう立ち上がる!
僧院では、ガンマゴブリンとやらの角さえあれば助かる、と言う話を聞く。
しかしガンマゴブリンは絶滅寸前で希少価値であり、今は滅多にお目にかかれないシロモノらしい。
ん?
角?
町に戻りながら手当たり次第に会う人々から話を聞き、最後に戻った港の我が家。
あ。
変な置物とか何かあった中に、それらしきシロモノが!
すると大当たり。
早速交渉に走る。
でもなあ。
今、金無いんだよなあ。
案の定、膨大な金額を吹っ掛けてくるおばば。
…ヤロウ。
そーすりゃイフェム君も借金なくなるし。
などという邪悪な心がふと擡げたが、流石にそういうわけにはいかないので(当たり前)、交換条件の妖精の石を探しに行くことにする。
海岸再び。
というより、今度はその奥、洞窟へ。
お探しの妖精の石は、とあるモンスターの好物なのだそうな。
石を食うモンスターか。
またけったいなモンが(汗)
途中に動かせない大岩があるので、ここもまた別イベントがあるのかと予想しつつ妖精の石、ゲット。
こりで親父も助かる~。
しかしまだまだ、お嬢の悲しみは癒せない様子。
あ、そういえば。
今までのイベントで手に入れていた数々のアイテムのことなんだが。
やっとわかった!(今更)
別ゲームでは、この左右キーはほとんど使わなかったんで、
すっかり忘れてた( ̄▽ ̄;)ゞ
これで戦闘中でもアイテムが使えるよ~(←馬鹿だ…)
んー? フィセラちゃんがいないー?(←すっかりトラブル・メーカー)
というわけで、今回は人間総当たり(違)
広場で兄弟の会話発生。
はあ。なんか仕事が大変らしいね、兄ちゃん。
ドジな見習い僧士アシュゴは、弟妹達に心配されながらも大聖堂に巣くうという魔物退治を引き受けてしまう。
大丈夫かね、にいちゃん(心配)
あああ心配だーっ、てなわけで憑依霊(←違)
話によると、工事中の大聖堂最下層に、冥界の穴というモンスターが出入りする穴が出現。
そこからモンスターがうようよ出入りしてるので、工事が出来なくなってしまったのだ。
んで、その冥界の穴を聖なる鏡でもって塞ぐというのが今回の任務。
あ?
逃げ遅れが3人も?
あー、はいはい助けましょー、てなことで開始。
お約束のよーに迷うワタクシ(涙)
このゲームは行動範囲が狭いから、敢て攻略本はいらんかなーと思っとったが、やはり私には必要か(くぅっ)いずれ探してくることを心に誓い(誓うなンなモン)、とにかく頑張ってみる(心意気や良し)
迷いながらもお宝を取りまくり(怪我の功名)、取り残されてた3人の職人を救出し、最下層へ。
あー、割れてるねえ、鏡。
破魔鏡とかよく聞くが、それと似たようなもんかのう? と首を傾げつつ交換。
と同時に、バトル発生!
なーんとなく読めてきたぞ、このゲーム。
宝なり何なりを手にした瞬間、そのイベントでの最強モンスターが現れる、と。
今度からアイテム消費は、ラスト用に考えて使わんといかんな。
特にMP復活アイテム!
HP回復の4倍額ってどゆことっ?
ルゥン精練にだって金かかるんだよっ。
なので、倒すと法力の水をくれるモンスターは大好きだっ(握り拳)こちらから進んで喧嘩を売りまくったハンバーガー。(←入力ミス)
全員がくれるわけでもなかったが、ヒット率は高かった。
ごっさんです(げぷっ)
ラスボスを倒し、再度鏡を交換し直して完了。
はい、お疲れ様でした。
何やら港が騒がしい。
以前、少年が猫探ししたお化け灯台の火が消えたというのだ。
確かに海に出る者達にとって、灯台の明かりは命綱。
しかしその灯台には、お化けが出るというのだ。
おいおいおい。
海の男がそれでいいんかっ(呆れ)お化けが怖い?
海に化けモンは付き物だろう!(←妙な力説)男達の必死な剣幕(呆れ)に押されてか、お嬢も仕方なく頷く。
でも、本当はお嬢も怖いんだよね。
モンスターは平気らしいが、こういうのは苦手なんだって。
そんじゃまたしても手伝うかね、と憑依霊なレイス(笑)
お嬢よ。
こうして君は、何度も見知らぬ男に体を操られておるんだぞ(苦笑)
行く前にぐるっと港を1周し、どこだかの鍵をもらって灯台へ。
ああ、流石のお嬢も子供サイズではないから、ちゃんと扉(?)を開けて貰うんだね(苦笑)
潜り抜けはなしだ(笑)
そして少年が辿っていった木の根も、大人なお嬢では細すぎた。
仕方なくドアをちゃんと開けて、中に入る。
あー。いるわいるわ。
これぞキクラゲ(←違)
外は鳥型だったのになー。
まあ、海の側ってことで勘弁して貰うとして(←誰に)…こ、こいつ…かわいくねえ(怒)
1ポイントしか減らないのっ?
っかーっ! ムカツクっ!バルログ!
やっておしまいっ(びしぃっ)
標準装備(違)だったラウ・ム・ルグは、単体攻撃ではあるがかなり威力がでかくて好みだが、バルログは火炎放射(違)で敵全をしてくれるので結構手間が省ける。
…尤も、私がやって欲しい時はしやがらんのだがな。へっ。(←やさぐれ) 物理攻撃は効かないクラゲ相手に、本来ならなるべく使いたくない魔法攻撃(アイテムが高いから)を繰り返し、それでも何とか上に行く。
見たこと無い装置がある。
てなわけでぽちっとな。
あ、ランプが降りてきた。
ええと? 油がない、と。
ふんふん、で?
グリフィンに気を付けろ?
こやつは油を食いでもするのか?
妖怪猫ま…げほごほっ。
仕方ないので不変油とやらを取りに行く。
途中に入れない扉があったが、あそこが怪しい。
辿り着くと、お嬢は鍵を使って開けた。
は? 鍵?
それに何だ、この油壺とかって?
…まあ、何かに使えるか。(←毎度お馴染み)中に入ると、でかい壺が並んでいた。
張り紙には、不変油の作り方。
げー。
自分で作らにゃならんのかー。
ああ、作り置きは出来ないらしい。
それのどこが「不変」油?
変質しない油って意味じゃないの?
それとも永久になくならない(変わらない)油って事??
悩んでいてもしょうがないので、張り紙にある通りに油を作ることにする。
えーと。
Aが赤、Bが青、Cが透明で青に入れちゃ駄目、Dが赤以外、Eが透明。
何回か失敗しつつも、私の結果はこの通りでした。
赤の油がAとC、青の油がBとD、透明の油がDとE。
以上完成した不変油を持って、再び灯台へ。
前回から学んだラスボスの登場ルールにより、油を入れる前後で最終バトルになるはず、と目論んでたら大当たり。
グリフィン対ラウ・ム・ルグという似たもの対決(笑)をクリアし、今回の目的、終了。
今回の主人公は、座礁船の生き残り、アモル。
酒場の女将が、お酒の減りが早くて訝しんでいると、町の人がよそ者のアモルが盗んでるんだ、と意地悪く言う。
落ち込むアモルに乗り移り、真犯人を突き止めるのが今回の目的なんだがその前に。
船に乗って来たんだから、出発した場所、つまり帰るところがあるんじゃないのか?
尤も、天涯孤独の身の上とかいうのもありだが、そこんとこハッキリしとくれ(机どんっ) 今回は町中走り回る必要は無さそうなので、酒場内をくまなくお約束をかましつつ情報収集。
ウィスキーなんかだと、発酵だか熟成だかの段階で減っていく分量を天使の何たらと言うが、それとは違うのかな?
お、日記だ。
どうやら女将さんの亡くなった亭主が、酒造りのためにメモしておいた物らしい。
ん? 「アイツ」とは誰ぞ?
眠気を誘う酒?
何か怪しげなもんつくってんなあ、と呆れながら部屋を出る。
と、そこには。
あれー?
じっちゃん?
何してん…て、違う?
そっくりじゃんっΣ( ̄◇ ̄;)
って、つまりこいつが犯人かっ!
捕まえようと追いかけるが、素早い身のこなしに追いつけず。
そうだよなあ。
何か捕まえる網でも檻でもゴ○ブ○ホ○ホ○でもないかーっ。
いやでもしかし、あれだけお約束かまして出てきたのは日記だ…あ?
日記!
酒飲んで寝とぼけたというからには、その強い酒…酒…日記をも一度読め、自分。
酒樽は鍵付きで封印されているらしいので、その鍵を探す。
あ、見っけ。根っこにあった。
よっしゃ封印解除!
酔い潰れてしまえ~[壁]`∀´)Ψヶヶヶ(←エロオヤジのようだ)
しばらくすると、鼾を掻きながら寝入ってしまう。
さて。コレで捕まえられるのかな?
しかし側に行っても何も出来ない。
…うーん?
逃げられる心配はないかな?
そいつはそのままに、取り敢えず女将さんにご報告。
あ、リアクションしてくれた。
アモルを疑った男も、ちゃんと謝罪してくれたし。
はあ、やれやれ。
…ところでじっちゃん似の酒ドロボウ、この後どうするんだろ?
大聖堂の建築士が行方不明らしい。
探してくれるレイヴァンはいないもんかと、女将さんに愚痴る石職人。
てこたあ、イフェム君の出番だね(にやり)
坊ちゃんに取り憑き行動開始。
女将さんに仕事を貰って採石場へ。
ほんでもって依頼人に会うと、採石場の更に奥まったところへと辿り着く。
岩で出来た城塞? けっこう見栄えは良いんだが、中身はその…(汗)
それより腹が立つのは、あのモンスター(首傾げ)だ。
つか、モンスターなのか、お前は(謎)
憤りながら迷路(私には迷路)をぐるぐるしているうちに、小部屋のような場所に辿り着く。
その奥では、オークがぐーすか寝こけておる。
…あー。
行けば同時に目覚めてバトルっすか。
か弱い(笑)ながらも何とか勝利し、お宝はないかと部屋を探る。
…う?
なんじゃろ、この鎖は?
きらりんと光るブツもあるが、今のとこ何にも出来ないので、放置。
すると、上の方に行ける道がいつの間にか(違)出来てた。
いくつかお約束をかましつつ移動していると、いつの間にか拾ってた(←またかい)らしいクランクで、牢獄の扉を開け、でもって門番と戦ってメーソンを無事救出。
するとこやつ、「ちょーっと失敗しちゃったんだよねえ」と何やら語り出す。
実はメーソン、オーク達の砦を造るために攫われたのだ。
しかしこのおっさんは、ただじゃ動かなかった。
オーク達の怪力を利用して、一番大変な石切を彼らにやらせちまおう、と目論んでいたのだ。
モンスターを自分のいいように使っちまおうなんて、
剛毅だな!(←違)
その上、砦が自己崩壊する仕掛けもセットしていたらしい。
いつの間に…(汗)
ここでやっと納得。
「建築士の計略」(タイトル)
そして「あとはよろしくっ!」と軽やかに去っていくおっさん。
…大丈夫なんかな。
逃げ道にモンスターがいないことを祈るよ(冷笑)
そして逃げ際にもらったキーストーンで気になってた光り物をゲットし、石版に言葉のイメージ通りの色のクリスタルをはめ込んで、隠し通路を出現。
大慌てで逃げ出す坊ちゃん。
はあ、やれやれ。
崩壊した砦を見上げてふと思う。
…確かに、石を切り出す手間はかからんかもしれんが…。
冷めた笑いを浮かべながら依頼主に会って、依頼料をいただく。
…でもって、待ちかねていたおばばにそっくりぶんどられる(涙)
うんうん、がんばろうなあ、坊ちゃん(肩叩いて頷き)
「お母さん、僕のあの麦わら帽子はどこに…」(古)ってのではなくて、赤い羽根の付いた帽子探し。
海を見ながら呟くお色気嬢ちゃんを見て、無表情レイスはどう思ったか知らんが□ボタンを押したら間違うことなきターゲット・ロックオン状態で早速憑依(←最早意味不明)
相手にしなかった漁師にはボロクソに言われ(←ただのもてない僻みヤロウのスネ夫にしか見えん)、今時の若い子は、という使い古された古典的台詞をあちこちでかけられながらもとにかく人々に話を聞きまくる。
砂州から町中、挙げ句の果てに宿部屋まで行き当たりばったり悉く…あ?
ドアを素通りしたっ?!Σ( ̄◇ ̄;)何故にレイスと似たようなことを、この嬢ちゃんがっ?
首を傾げつつも得る物なしで港へ。
すると、お子様方に古い手紙をもらう。
古すぎるって、紙が古いとかそういう問題ではなくて、文字が古いってことですかっ?Σ( ̄◇ ̄;)
どこの古代文字使ってやがんだ、ああ?!(←パニック状態)
物知りじーさんなら読めるかも、というので聞きに行く。
ああ、読んでくれた(ほっ)
道具屋に預けた、というので行ってみると、2Fの宝箱に入っているらしいと判明。
…なーるほど。
ずーっと気になってたのだ、あの宝箱!
幽霊レイスでは触ることも叶わない上、人間では近づくことすら出来ない謎な宝箱。
この娘のためにあったんだ!
はあ、見つかった(お宝取れた)。良かった良かった…は?
はああ?
いきなり現れたじっちゃん、「そいえばそんな話もあったっけ」と語り出す。
「メロー」というのは人の名前ではなく、どうやら種族の名前らしい。
人魚=妖精という扱いなのだろうか、ここでは。
んで、話を聞くと、メローの嬢ちゃんは、人間の男に嫁いだはいいが男が嫉妬のあまり嬢ちゃんを信じられなくなり、人魚に戻るためのアイテムである赤い羽根付き帽子を隠してしまったのだ。
その為に、人魚に戻ることも出来ず男が死んでも尚彷徨い続け…って、これでは違う話に(げほごほっ)
まあいいや。これで戻れるね、嬢ちゃん。
すると感謝の言葉と共に、嬢ちゃんは「ショゴラ」をくれた。
…なんだろう、「しょごら」って…(←またしてもどっかの誰かさん状態)
景気よく人魚の姿に戻って海へ帰っていく嬢ちゃんを見送り、アイテムで確認。
…あり? ない?
ぽちぽちと探していくと…あ。
ああ! アミュレットだーっ!
ありがとう、人魚の嬢ちゃん!
海中生物が何故帽子で変身か疑問は深まる一方だがこの際どうでも良かろう!(←下僕ゲットでどうでも良くなったらしい)せっかく砂州にいることだし、拓石所で出来るだけ精錬して填められるだけアミュレットに填めてみる。
ふっふっふ…。
今度はどんな召還獣が出てくるかなーっ(楽)
座礁船再び。
相変わらず反抗期娘のフィセラお嬢は、以前助けた座礁船の生き残りアモルの依頼で、新酒作成に必要なマーシュという実を座礁船まで取りに行くことになる。
まあ、一度は来てるし場所の把握も何とかなったので、そんなに手こずることはなかったんだが、問題だったのは新鮮なマーシュが入った箱が、なかなか見つからなかったことだ(机どんっ)
開ける箱開ける箱皆腐ったマーシュ(涙)
待てよ、おい。
くっそーっ! ぜってえ見つけてやるっ!(←自棄)
つか、アモルてめえ、黙って待っとらんで貴様も手伝え!ヽ( `□´)ノ┌┛ガッΣ(ノ;´□`)ノ(←八つ当たり)しかも、ショゴラよ。
お前さん、使えねえorz魚の姿は可愛いのだが、私が欲しいのは、強い戦闘能力なんだよ(力説)
連れて歩くのはいいんだが(←連れ歩くんかい)、戦闘向きではないねえ(肩落)
というわけで、とっととラウ・ム・ルグに取り替えて、戦闘終了。
ほんでもってマーシュもやっと見つけて、無事終了、と思いきや。
…お、お嬢?
そんなオマケいらんーっ、とパニクっていると、お嬢の父親であるカシラが、「薬があるから大丈夫」と頷いた。
実はその薬は、本当は母親に飲ませたかったものらしい。
母親の時には間に合わなくて悔しい思いをしたが、娘の時は間に合った。
…自棄になって捨てなくて良かったな、オヤジ。
そしてお約束の如く、誤解が晴れる。
そうか、そうか。父娘断絶はこれで終了か。
はあ、そうですかー。
うん、まあ、良かったね、お嬢(嬉)
これからは、ちったあ大人しくしとけ。
タイトルまんま(笑)
法典とくりゃ僧院=アシュゴという図式が出来てるあたり、お約束(苦笑)
法典を運ぶ途中、一休みしたところを奪われたアシュゴは、信頼を失いたくないがために、自力で探し出す決心をする。
するのはいいんだがね、アシュゴさんや。
存在能力はかなり高い、とルイ僧官には買ってもらってるのだが、自信がないことが裏目に出て、同僚達には愚図だのノロマだの言われ放題(泣)
今回も、ちょろっとしたミスで寝ている間に奪われたようだが、ちょいと待てや。
所詮、自分のことなんて分からないものなのねえ(ため息)
兎にも角にも奪われたと思しき北の渓谷へ。
そこにはゴブリン達が右往左往しており、しかも足場が切り立った岩らしく、渡るための橋を動かさねばならん。
そしてそれは、1回動かしゃいいってなもんでもなかった(疲)
なんか連動レバーとかあるしー。
自分こそ右往左往しながら、やっと渡り切る。
と思ったら。
あー? 上から行かねばならんのかー?
ちっ、しょうがねえ。(←疲れてきているので、段々ガラが悪くなる)。
んぎゃああああっ! 振り出しかいっ(怒)
再度挑戦で戻る。
はて?
岩に奇妙な模様が…?
あ。
これ、足跡だ。
もしやこの通りに行けば、落ちないのでは…。
恐る恐る進んでみると、大正解。
はあ、やれやれと思ったのもつかの間、またしてもバトル。
んで、大変珍しい物を拝見。
なんじゃ、こいつらーっ(笑)
自爆する敵キャラなんて、初めて見ましたワタクシ(げらげら)
その上。
ラストの大蜘蛛バトル終了後、ゴブリンの親玉と対決か? と思いきや。
橋には苦労させられたが、このまぬけっぷりで楽しかったです(笑)
門番に飽きたディーン君は、兵士になりたいのだそうな。
んでもって兵士に推薦して欲しけりゃ、妖精の石をとってこいと兵士の人(謎な日本語)に言われ、探すことにする。
そいえばフィセラが、交換条件で取ってきたっけな。
しかし、相手はあのおばば。簡単には渡してくれんのだった。
滞納している男の借金取り立てを交換条件としたため、ディーン君は人捜しをすることになる。
「わあ、俺がいる! あ、違った、ディーンか( ̄▽ ̄;)ゞ」
みたいな会話もあって、思わず頷いてしまったり(笑)
顔形まで判別できないもんなあ、画面上は。
他の奴なんて、「赤いバンダナの男」だの、「右の兵士」だのという程度の区別。
聞き込み捜査(違)しているうち、どうも城前広場の壁向こうが怪しいとわかる。
えー? どうやって行けばいいんだー?
首を傾げながらも聞き込み捜査(開き直り)。
すると、武器屋できらりと光るブツが(笑)
そういえば、ずーっと使えず仕舞いのハンマーがあったっけねえ。
きらきら光るからもらえる物だと思うんだが、「今はまだ必要ない」とか言われて悲しかったことが度々(泣)
おっしゃーっ! ハンマー、ゲットぉ!
うりゃあっ、と振り上げ景気よく壊すと、人一人通り抜けられる程度の隙間が出来る。
奥に進むと、なんと地下への入り口が。
地下に降りると、そのまた下へと続く穴が。
…すっごく怪しいんですけど、この土地( ̄- ̄;)後で絶対、この地下出てくるよな(断言)
小さな町のくせして、えらい走り回されるじゃないか、おい(汗)
活動範囲は横ではなくて縦なのかっ?Σ( ̄△ ̄∥)背後にブラックホールを背負いつつ不気味に一人笑っていると、いつのまにかディーン君は目的の探し人ジェイコブと倒れている男一人を見つけていた。
取り敢えず隠れ家(だったらしい。ジェイコブ談)に男を運び、ディーンは「借金の取り立てでーす」と訳を話す。
しかし借金するような男がその場で返済できるはずもなく、「取り敢えずコレで勘弁してくれ」と兵士の勲章を預かる。
……?
ジェイコブって、レイヴァンだったよねえ?
なんで兵士の勲章なんて持ってんだ?
まあ、取り敢えず金目の物なので(←おい)預かり、おばばの家へ。
おばばも「しょうがないやね」と妥協してくれて、妖精の石と交換。
推薦してくれるといった兵士にその妖精の石を持っていくと、「うわ、本当に持ってきやがった」と驚かれ、「ほんじゃま、その心意気に免じて推薦してやっか」と承諾してもらう。
良かったねえ、ディーン君。
「兄ちゃんが行ったって、何にも出来ないよ!」という弟の厳しいお言葉を受けながらも、兄ちゃんは僧院に戻るのであった。(←のっけから何事か)
なんと、ルイ僧官が書塔から帰ってこないらしい。
単に時間を忘れて書物を読み漁ってんじゃねーか?という私の捻くりまくって360度一回転したような感情は欠片も持たない純粋なアシュゴは、すわ、ルイ僧官の一大事とばかりに僧院へ戻る。
んが、途中で「やっぱり無理かも…」と気落ちしやがるので、「さっきの勢いはどうした、うらあっ!」と後ろから跳び蹴り食らわす勢いで乗り移り。
はいはい、ちゃっちゃと行きましょーねー。
僧院に戻ると、少しずつ理解を得てきた他の僧士から、「頼んだよ」と書塔への入り口を開けてもらう。
うわー。いるわ、いるわ。
その上なんじゃ、こやつら。
スキップするグレムリン…(生温い目)しかもすぐには攻撃せず、首傾げて「んー?」もいっちょ「んー?」でもって「うりゃあっ!」
タイミング掴むのに一苦労(汗)
手当たり次第になぎ倒し、気が付いたら歯車を持ってました。
…えーと。
お、動かすのか。
左右に適当に動かすと、書棚が移動する。
その隙間に鍵だの何とかの書だのを見つけ、更に上へ。
…扉はあるのに、床がないから行けないん(涙)
すると、不揃いの本が陳列されてる本棚が。
いつの間にそんなもん、持ってたんだっ?(←またかい)
おお! 入れたとたん、床が出来た!
カラクリ屋敷か、ここは( ̄△ ̄;)ひょいひょいと渡り、怪しげな扉へ。
中に入るとルイさんが。でもって大ボスと対決。
お、こやつを倒すと、アミュレットとしてのリンドブルムが手に入るんですな(にやり)
終了後、ルイさんは不気味なことをさらっと述べてとっとと退散。
魔物の復活…?
これだけ至る所に魔物がうようよしていて、異常も何もねえだろ、おい(呆れ)
大体、聖なる建物である大聖堂の地下に魔物が出現した段階で、怪しいと思わんのか、僧官様よ?(←やさぐれ)
絵描きのレジーナちゃん、お兄さん行方不明で大慌ての巻(謎)
坊ちゃん使って再び借金返済の旅。
そしたら兄さんも少しでも金を稼ぐために、無謀な仕事を請け負ったらしい。
北の渓谷にいるらしいと分かり、早速移動。
以前にアシュゴで来ているから、何となくマップは理解している(はず)。
また橋に手間取られるのかと少しばかり嫌気が差しとったら、大したことなかった(あっさり)例の連動レバーがなかったんである。
はー、楽チン楽チン(喜)
んでもって奥まで進むと、そこに兄さんが。
どうやら、こちら側と兄さんがいるところにかかる橋を渡すためのレバーがないらしい。
んー。
しかしゴブリンてのは妙に憎めないねえ。
「やっておしまいっ!」ってあのね…( ̄▽ ̄;) バトル終了後、レバーを戴いて兄さんに渡す。
…投げたのかな? 投げたんだろーな、多分。
町に戻り、待ってましたとばかりのおばばに速攻で報酬を掠め取られ(涙)、哀愁背負って坊ちゃんは、再び借金返済の仕事を探すのでした(マル)
またしてもアシュゴ。
嬢ちゃん終了でちと色気なしが寂しい今日この頃(謎)
でもってまーたーしーてーも、アシュゴはドジる。
採石場の冥界の穴封じに必要な、聖なる鏡を落っことした上割っちまったのである。
聖なる鏡を造るには、貴重品である青の魔石が必要。
てなことで、青の魔石が唯一取れる、城の訓練洞窟、青の門へ。
町中に出没する魔物って、ここから逃げ出したとか有りじゃないか?
兵士諸君、なんとかしろ(指差し)
城主は当てにならんようだし(;¬_¬)ゞ
とかいってる間に、なんとゲームオーバーしちまいました!Σ( ̄△ ̄∥)
いやはや、青の門は伊達じゃなかった(涙)
仕方ないので、レベル上げ兼ねて赤と緑の門を制覇してみることに。
赤の門。
…大したことなかった(あっさり)
アミュレット・ムマキムゲット。
緑の門。
おお! ヴィヴィアンゲットー!
名前からして女の子さんと思われる。
早速アミュレット準備。
色々買い溜めしていよいよ青の門へ。
ヴィヴィアン嬢ちゃん、イカす!Σd(≧▽≦)MPもかなり消費して下さるが(涙)、攻撃力も並じゃなかった。
しかもHP回復してくれるし(嬉)
それよか攻撃してくれよう。
この辺が普通の下僕(違)と違うところですな。
こちらの思うように動いてくれんからなあ。
それにしても。
いい加減うんざりするほど下りまくり(赤と緑の門でも同じことをしていた為か、感覚がおかしくなっている模様)、飽きてきた頃に、ようやくそれらしきお宝箱が。
…青い宝箱。
これ系は、大抵、武器や防具や目的のブツが入っている。
かっぱり開ければ、なんと青の魔石が!
地下10Fにして、目標物ゲット!
喜びの舞を一丁披露したろかというところに、お約束モンスター登場。
忘れてた(ちっ)
嬢ちゃんとマンモスで頑張ってもらう。
お?
ゴーレムってアミュレットになるの?
んーと、では今の段階で7つのアミュレットを持ってるんだ。
謎を深めつつバトルを終了すると、おや? なんかいきなりはじき出された(驚)
その上いつの間にやらルイ僧官が。
えーと。
アシュゴは自信回復したらしいです。
ふーん。(←気のない返事)
…あ?
そっかー!
おめでとう、兄ちゃん!
もうドジだの愚図だのノロマだの言われなくて済むんだね(感涙)
しっかりせえよ、兄ちゃん(肩叩いてぽん)
今回は謎の漂着男(違)
城前広場の奥にある隠れ家(ジェイコブ談)に行くと、記憶喪失の元兵士長のおっさんが、壁に掛かった石版を見て唸っている。
半分が欠けた石版は何かの構造図のよう
にも見えるんだが、とにかく全部見つかれば記憶が戻るかも、ということでおっさんに乗り移り。
取り敢えず情報収集で外に出ると、遊んでいた子供らに「ラフルクのおじさんに似てる」と言われ、おっさんの名前はラフルクと判明。
でも私のことだから、このままおっさんでいく(断言)
地上を走り回っても得る物なしな上、下手すると犯罪者扱いで追いかけられかねんので、一端隠れ家に戻る。
あ?
この入り口は確か、おっさんを見つけた時降りていった地下への入り口…。
降りていくと水辺に何か浮いている。
もしやあれがウワサ(してません)の残りか?
近寄っていくと、突然のーんとモンスター出現。
呆気にとられて思わず見送る。
…えーと。
仕方なく洞窟探検。
あっちふらふらこっちふらふらしていたら、何やら見覚えある景色。
お? おお? ここはもしかせんでも岸壁の洞窟ですか?
繋がってるんだねえ。
つか、こうあちこちに地下道が張り巡らされてちゃ、
地震があったらあっという間に陥没しないか?( ̄△ ̄;)
妙な心配をしている間にも、おっさんは岩を落とし板きれを取り、気が付けば勝手に道を造って蛇型火炎放射器にリベンジかけて石版を強奪しとりました。
石版を元に戻せば、戻る記憶。
でも完全じゃなかった。
メーソンはこの町の人ではないようです。
何かこやつも一枚噛んでる…?
いつだったか、城主は悪者と決め付けたが、それを確信させる事件発生。
いつの間にやら出来ていた大聖堂(どうでもいいが、「いつの間に」が多すぎるぞ、私。
もそっと落ち着いて状況判断しましょう。マイナス10点)。
それを見学に来たレジーナちゃん、兄ちゃんが必死こいて稼いだ金で取り返した母の形見であるネックレスを、城主にあっさり取り上げられる。
コールてめえ、そこへなおれっ!
神サマが何もせんなら私が呪っちゃる!(←無理です)と息巻く私は横に置いといて、レジーナちゃんは健気にも悲しみを耐える。
ぐおーっ!
何とかしろ、レイス!(ノ ̄□ ̄+)ノ┫(←八つ当たり)
私の怒りが怖かったのか(違)、レイスはレジーナちゃんの家へ。
すると密告、もとい、レジーナちゃんに気のある男が、城主のことを兄上にご報告。
…そこの男。
こんな男に妹はやらんと誓ったかどうかは知らんが兄ちゃんは自ら城に赴き、直談判。
おー。初めて見た、城の中。
ぐるぐる回って隠し通路を玉座の後ろに見つけたりしたが取り敢えず置いといて、城内の人々が城主はおかしいと首を捻ったり話を聞いたり城内を見物した後、ようやく隠し通路へ。
結局、速攻で見つけてしまった隠し通路のことしか聞けんかったけど。
それで隠し通路に入っていくと。
出たよ。
仕方ないので見るだけ見ようと動いていたら、なんと兄ちゃん
足下崩壊で真っ逆さまΣ( ̄△ ̄∥)
その為に気を失った兄ちゃんから、
レイス、弾き出されるΣ( ̄□ ̄;ノ)ノ
そーか、レイスは意識のある人間にしか乗り移れないんだ。
やはりそういうとこは本物の幽霊とは違うんだねえ(しみじみ)
と、人が感慨深く思っているところへ、じっちゃん登場。
あ? 早いとこ連れ出さんと、モンスターに食われると?
慌てて他に乗り移れそうな人間を物色(違)
隠れ家に戻ると、いるじゃねえか打って付けが(にやり)
元兵士長な上、色々抱え込んでるラフルクのおっさんは完璧(きらり)
とっとと乗り移り、気絶した兄ちゃんを運び出す。
運び出したはいいが、どうやらおっさんのまま、試練を終了せんといけない模様。
まあ、兄ちゃんよかおっさんの方がバトルはしやすかろうし。
というわけで、おっさんでネックレスを探すことになる。
地下をうろちょろして、気が付けば城主部屋の裏側に。
ここにあるクリスタルのスイッチを上手いこと動かせば、水の音だったか風の音だったかが聞こえてくる棚(?)が開くらしい。
えーと。
太陽、星、月をどーすりゃいーんだ?
揃えればいいのか?(適当にぽちっとな)
…。
んじゃ、太陽。
…。
では、星。
…?
以上、モノを変えて繰り返すこと数回。
最後が全部月になれば大丈夫…だったはず(怪)
出口を塞いでいる棚(?)を押し開け、も一つ口を開けている宝物庫の入り口へ突進。
…宝物庫っちゅーくらいだから、さぞやお宝ばんばん眠ってるのかと思ったんだが…
どの辺がお宝なのか首を捻るような物が片手で足りる程度しか置いてない宝物庫で、ようやくレジーナちゃんのネックレス発見。
…んー?
こりは宝珠…?
早くネックレスを持って帰って、レジーナちゃんを安心させてあげなくちゃあ(←何かが違う)
隠れ家で寝惚けていた兄ちゃんに、ネックレスを渡してやって終了。
はあ、良かった良かった。
家に戻ると、じっちゃんにもう夜遅いから今日は休んどけ、と言われ、取り敢えずセーブ。
でもね、じっちゃん。
その為、次を探しに行こうと動いたら。
あり?
じっちゃんがベッドにいない?
「?」マークを浮かべたまま外に出る。
するとそこに、空を見上げてじっちゃんが不気味だと首を傾げていた。
それより、実はもう朝なんだって。
いつの間に(驚)
さっきの休んどけ、っちゅーので一晩経ってるのか。
しかし、朝のはずなのに夜が明けてない、つまり太陽が出ていない。
ただ曇ってんじゃねーの?という暢気な言葉は捨て置かれ、誰にも乗り移ってないのにいきなりきました。
…えーと。
取り敢えず町中しらみつぶしにアタック。
みなさん、異様な気配に怯えています。
「お日様も疲れてお休みしてるのよ」なんて不安がる子供らに声をかけてるフィセラお嬢がいます。
うんうん、大人になったねえ(ほろり)
いや、それはいいとしてもしや僧院で分かるかも、と思い移動。
しかし頼みの綱のルイ僧官にも原因は不明だった。
…何となく分かってるけどな。
するとルイさん、話があるから僧官室で待っとけというので、そちらに移動。
やややっ?
でかいカーテン(違)の向こうに、も一つ扉が!
こーんなとこに隠しとくなんて、ルイさんたらっ(←誰じゃ)
面白そうなので、先に行った僧士について行ってみる。
するとそこには、もう一つの部屋。
んでもってそこのベッドに寝ていたのは、どこに連れてかれたんだと実は謎に思っていたレイスの本体。
ぴこーんぴこーんと光を放つ自分の体をどう思ったか、呆然と見つめるレイスのところにルイさん登場。
どうやらこれが神の許しが近い証らしい。
もちっとの辛抱だねー頑張れよと声をかけられ、再び浮遊霊。
港に戻ると、なんと、あの目を開けたまま眠っていた男が起きていた!Σ( ̄□ ̄;ノ)ノしかも本人、「日が昇ってないと眠れないんだよなあ」とか抜かしとります(呆れ)
君は夜しか働かんのかね。
呆れたままふらふらして、結局再びおっさんに辿り着く。
隠れ家で石版を見ながら悩むおっさん。
「L-4]という文字が、未だ戻り切らない記憶の中でぐるぐるしているらしい。
ジェイコブとの会話で、どうやらカタコンベが関連しているらしいということで思い出す。
墓地に行きたいでーす、と門番に自己申告。
しかし門番、最近墓荒らしが出るため、立ち入り禁止になっているという。
お化け灯台でも悪戯しようとしていた奴だ。
まずそいつをとっ捕まえて、吐かせろ。(←何を?) 酒場にいたそいつに、隠し通路を教えてくれないならここで大声で貴様の正体バラすぞと脅し(違)、地下水路とそこの合い鍵をいただく。
広場の噴水両脇にあった、古びた鉄板が地下水路への入り口だったのだ。
早速中へ降りて行き、お約束をかましつつ頂けるものは頂いて、木箱を水路に落として道を造り、更に隠し通路を暴いてカタコンベへ。
…叫んでいいですか?
いくつか似たような羅列が出てくるが、2だの3だの…(ぶつぶつ)
訳の分からないまま突き進み、気が付いたら着いてました。
…ヤバいな、自分(爆)
呆然としていると、おっさん、何やら鍵を取り出す。
ああ、冒頭で拾ってた鍵ね。
おっさんこそ墓荒らしじゃねーか、と呆れていると、なんと!
建築士のメーソンが棺の中に!
それを見て全て思い出すラフルク。
本物のメーソンは、大聖堂建築に当たり不審なことがあったので城主に問い質したら、「余計なことを探るな」とばかりにその場で殺されたのだ!
そして遺体はカタコンベL-4へ。
私の直感は間違ってなかったっ!<( ̄^ ̄)>
償いが必要なのは城主だろ、神サマ!(机どんっ)
早いとこレイスを元に戻して呪いをかけ直せ、神サマ!(何気に命令)
怒り心頭な私は捨て置かれ(当然)、おっさんは取り戻した記憶にうがーっと猛り狂い、どこぞに行ってしもうた。
…なんか、ただ人々の憂いを取り除いてるだけでは済まなくなりつつあるんですけど。
どーするよ、レイス?
坊ちゃんの母親登場。
と同時に行方不明Σ( ̄△ ̄∥)遺跡の丘で落ち合う約束が、今やモンスターだらけの危ない一帯になっていたため、早めに坊ちゃんが迎えに行くが、おっかさん、更にそれを上回って動いてた。
総当たりで人々に聞きまくると、あっちで見かけた、こっちで犬を怖がってた等々情報が入る。
コレはもう、人々の目撃証言オンリーで動いてれば見つかります。
「おっかない化け物がいたから、町まで来ちゃったのよー」と朗らかなおっかさん。
はいはい、見つかって何よりだ。
ほっとしたところで。
…あり?
離れられない?
何か気にかけてたことあったっけ?
しばらく首を傾げていたが、そういやおっかさん探しの途中で、金貸しおばばがなんぞ言っとったな。
というわけで、おっかさんには宿で休んでもらうとして。
おばばにもあった遙か昔の(爆)子供の頃、今は亡くなってしまった旦那と地下で遊んでいたときに置き忘れた絵本。
それを取ってきて欲しいというので、坊ちゃんはまず酒場にいるレイヴァンのところへ。
水路の鍵を貸せと言うと、「何で知ってるんだ」と怖々ながら渡してくれる。
あ、そーか。
坊ちゃんでこの話はしたことないんだっけね。
再び噴水から地下に下り、てれてれと歩い…あ? 行けなくなってる道がある。
てこた、またしても隠し通路が?( ̄△ ̄;)
否応なく行ける道を進み、道順が頭の中でこんがらがってくる頃に絵本を発見。
しかし、辿り着くためにもうひと迷路が待ってたりする(疲)
町の広場から僧院まで、地下で繋がってるわけ?
つまり城も含めてここいら一帯、全部中途半端に宙に浮いとるということか?(愕然)
住みたくないぞ、こんなとこ(きっぱり)
仕掛けをこなして絵本を手に取りおばばに渡すと、なんと借金を帳消しにしてくれた!
「あたしも人の子だからね」とか何とか言って、照れちゃってもうっ(←何が言いたい)
てなわけで、坊ちゃんも終了ーっ。
お疲れさん、坊ちゃん。
おっかさんと一緒に、故郷に里帰りだね(←って、どこ?)
じっちゃんとこに戻ってセーブ。
すると、そろそろ体に戻れるはずだ、と言われる。
なもんで僧院へ。
…えーと。
なんと僧院が化け物だらけになっていた。
建物の中には誰もおらず、以前に見つけた隠し扉(違)から別塔へ。
すると。
…真っ暗。
…真っ暗。
…真っ暗…って、なんじゃこりゃ?
絵が出るのにいやに時間がかかる。
バグか接触不良?
またしてもシ○マンのような異常発生?
そしたらここでやめるぞ、おい( ̄▽ ̄+)
と、コントローラーを投げ出しかけて、も一度リセット。
あ、今度はスムーズだ(ほっ)
無事に出会えたルイ僧官、今なら戻れると言うのでチャレンジ。
戻れたーっ!\(^▽^\)(/^▽^)/
久方ぶりの自分の体に、しみじみと感じ入るレイス。
はー、ようやく身軽な体に(お嬢と坊ちゃんはともかく、他の奴らって悉く重そうじゃなかったか?)
でももう扉のすり抜けは出来ないのねえ、とちょっと寂しがってる間にも、ルイさんは僧院の異常事態を訴える。
えーと、ここから全てだだ流れできっちり「ここから試練スタート」という境界がありません。
ので、文章的にこの辺から、というところにタイトルを入れさせてもらいます。
腕慣らしならぬ体慣らしに、怪しいと思われる僧院地下へ。
…ん?
僧院地下?
地下へ行くと、先に来ていたアシュゴが倒れており、冥封鏡とやらを冥界の穴に向けて欲しいと頼まれる。
うーん、アシュゴや。
せっかく自信を回復したのにここで倒れるとは(涙)
まだまだだね、と言う某誰かさんの言葉が頭を横切りつつ、辺りを見回してみる。
…えーと。
確か絵本を取るために、いくつか動かしていたよーな…(汗)
やべぇ(滝汗) 無表情の奥に焦りを隠しつつ、とっとと片づけるために走りまくる。
そして冥封鏡を元通りにする直前、1匹逃す(ちっ)
追いかけて、休んでいるところを闇討ち(違)
倒した後に、僧院へ戻る。
あ、そうか。
もう魂状態じゃないから、自動的にじっちゃんのとこに戻らないんだね。
自らの足で僧院を後にするレイス。
うーん。嬉しいねえ。
しかし、ゲーム自体は終わりにはならない様子。
…レイスを元通りにすれば終わりじゃないのか?
メニュー確認。
クエスト(試練)には番号が振ってあるんだが…あ?
いくつかやってないやつがあるぞ?
現時点で入っていない番号は以下の通り。
9、13、19。
全部やり遂げなくても大丈夫なのか?
あとでどこか欠けてましたは無しだぞ、おい(どきどき)
ちょっとビビリながら歩いていると、じっちゃんがいた。
はい? 「約束」?
そんなんしましたっけなあ?(遠い目)
いや、すんません。
遺跡の丘で待ってるというので、取り敢えず向かう。
その途中、小金がかなり貯まっていたので、道具屋へ。
途中で出会った町の人が、ラフルクが血相変えて宿屋に怒鳴り込んだという話を聞く。
一応話だけでも聞いてみるかと思い、ついて行ってみると、イフェ